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TOKYOウオーク2018
狭山丘陵と瑞穂の街歩きを楽しむ
ウオーク 7/7<土>
瑞穂・武蔵村山エリア

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TOKYOウオークとは|TOKYOウオーク2018
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みずほエコパーク(スタート)
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みずほエコパーク(スタート)
みずほエコパーク(スタート)
みずほエコパーク(スタート)
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みずほエコパーク(スタート)
みずほエコパーク(スタート)
みずほエコパーク(スタート)
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みずほエコパーク(スタート)
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 みずほエコパーク(スタート)
みずほエコパーク(スタート)
 みずほエコパーク(スタート)
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 みずほエコパーク(スタート)
みずほエコパーク(スタート)
 みずほエコパーク(スタート)
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 みずほエコパーク(スタート)
みずほエコパーク(スタート)
 みずほエコパーク(スタート)
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 みずほエコパーク(スタート)
みずほエコパーク(スタート)
 みずほエコパーク(スタート)
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 みずほエコパーク(スタート)
みずほエコパーク(スタート)
 みずほエコパーク(スタート)
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 みずほエコパーク(スタート)
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瑞穂二小前交差点
瑞穂二小前交差点
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愛宕神社鳥居井
愛宕神社鳥居井
〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎 岩蔵街道
〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎 岩蔵街道
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〒190-1231 東京都西多摩郡瑞穂町長岡長谷部 岩蔵街道
〒190-1231 東京都西多摩郡瑞穂町長岡長谷部 岩蔵街道
〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎611
〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎611
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狭山池
狭山池
残堀川
残堀川

多摩川水系一級河川

(ざん) (ほり) (がわ)

上流瑞

多摩川合流地点まで14

出典:東京都西多摩建設事務所

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さやま花多来里の郷
さやま花多来里の郷
冨士山交差点
冨士山交差点
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狭山平交差点
狭山平交差点
〒190-1203 東京都西多摩郡瑞穂町高根129
〒190-1203 東京都西多摩郡瑞穂町高根129
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高根山遊歩道
高根山遊歩道
高根山遊歩道
高根山遊歩道
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高根山遊歩道
高根山遊歩道
高根山遊歩道
高根山遊歩道
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都立野山北・六道山公園
都立野山北・六道山公園
都立野山北・六道山公園
都立野山北・六道山公園
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狭山懸橋広場
狭山懸橋広場

() (やま) (かけ) (はし) (ひろ) ()

狭山懸橋広場の周辺は、狭山(さやま)丘陵(きゅうりょう)の西側に面し、狭山丘陵の中で標高(ひょうこう)が一番高いところです。現在、橋の下を通る道路が出来るまでは山深い場所でした。

また、狭山懸橋の南には、かつては狭山谷という谷戸(やと)が広がっており、この谷には、天狗に関する昔話(むかしばなし)が伝っています。学校通り((ちょう)(どう)2(ごう)(せん))で分断(ぶんだん)されていた場所が狭山懸橋の完成(平成23年㋂)で尾根道がつながったことからこのお話を紹介(しょうかい)します。

狭山(さやま)(たに)天狗(てんぐ)

昔むかし、石畑(いしばたけ)に大変な豪傑(ごうけつ)がいた。

ある日この豪傑が、狭山谷へ山仕事に出かけたところ、3人の天狗が話し込んでいるのを見つけた。この豪傑は怖がりもせず。

「わしも仲間に入れてくれ」と話しかけた。

「だめだ、これは天狗だけの話じゃ」と断られてしまった。

すると豪傑は、いきなり天狗の花をもぎ取って自分の鼻にくっつけ、「どうだ、これでわしも天狗だ、文句はなかろう。」

(むね)を張った。

(はな)がないと天狗の世界の戻れないから、返してくれ。」と何度も頼んだが、この豪傑は天狗の鼻を持ち帰り、家の宝にしてしまったそうな。

現在、狭山谷は、都立(とりつ)瑞穂(みずほ)農芸(のうげい)高校(こうこう)や図書館などができて、天狗は大変長生きだといわれており、もしもこのあたりで鼻のない天狗を見かけたら、天狗の世界に戻れなくなった、あの狭山谷の天狗に違いありません。

出典:瑞穂町教育委員会

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〒208-0032 東京都武蔵村山市三ツ木3丁目5‐10
〒208-0032 東京都武蔵村山市三ツ木3丁目5‐10
この林はどうなっている?
この林はどうなっている?

この林はどうなっているの?

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〒208-0034 東京都武蔵村山市残堀5丁目139‐1
〒208-0034 東京都武蔵村山市残堀5丁目139‐1
←インフォーメーションセンター 猿久保トイレ→
←インフォーメーションセンター 猿久保トイレ→

林のむかしむかし ものがたり

雑木林の木は薪にして、ごはんをたいたり、あたたまるための燃料に使われました。落ち葉は畑の肥料に使われました。

・ごはんたき

・おちばあつめ

・まきづくり

今、目の前にある林はコナラやキヌギが主の「雑木林」です。これは昔の人が生きるためのかてとして植えたものです。

 

昔の人にとっては雑木林は大切な資源のもとだったので、林を大切にしていました。

大きくなった木は20年に1度くらいの間隔で伐採(冬)します。

切り株からひこばえという芽がでてきて大きくなりました。

もやわけという作業をして何本かに整理しました。

ひこばえ(芽)を大きく成長させるために日があたるように保護しました。

毎年のように下草刈り、落ち葉はきを行いました。

 

・いま、私たちにできることは、雑木林について学んで、保全していくことです。

・雑木林は未来に残したい身近な自然だね!

 

出典:東京都西部公園緑地事務所

野山北・六道山公園事務所

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野山北・六道山公園
野山北・六道山公園
六地蔵
六地蔵
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都立野山北・六道山公園
都立野山北・六道山公園
東京都 野山北・六道山公園インフォーメーションセンター(管理所)
東京都 野山北・六道山公園インフォーメーションセンター(管理所)

野山北・六道山公園 雑木林

雑木林

かつて、里の人々は雑木林から薪や炭に適した太さの木をえるために、1520年ごとに伐採を行ってきました。

その伐採した切り株からは、芽(萌芽)がのびて、それを育てるために、下草刈り・萌芽整理などの作業をおこなっていました。それによって一定の環境が保たれ、多くの草花が育ち、四季折々の景色を見せていました。しかし、近年の人々の生活では、薪を燃料としたり落ち葉を肥料とすることも少なくなり、雑木林は放置され、多様な植物が保たれなくなっています。

そこで、公園という新たな形で雑木林の環境維持に取り組んでいるのが本公園です。

里山の四季は雑木林によって移ろう

春・・・・・

桜が満開となる頃、カタクリ・ニリンソウ・アマナなど春植物と呼ばれる草花が一斉に花開き、木々も芽吹き始め、淡い黄緑で山がおおわれます。

夏・・・・・

緑の葉で木々が生き生きしている夏。クヌギ・コナラの幹には樹液を求めてカブトムシ・オオムラサキなどの昆虫が群がります。

秋・・・・・

木々の葉が色づく。コナラなどの落葉が道をおおい、リンドウ・オミナエシ・ホトトギスなどが花開きます。

冬・・・・・

葉を落とした木の梢に小鳥達の姿が観察でき、樹肌で木々の種類を知ることができます。

出典:東京都

野山北・六道山公園インフォメーションセンター(管理所)

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〒208-0004 東京都武蔵村山市本町 都道55号線
〒208-0004 東京都武蔵村山市本町 都道55号線
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横田児童遊園
横田児童遊園
〒208-0004 東京都武蔵村山市本町4丁目39‐2
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〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎 東京環状
〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎 東京環状
〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎313
〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎313

山口貯水池堰堤工事

村山貯水池に多摩川の水を引くため、羽村の堰から導水管を埋設しました(大正13年完成)。その工事の資材を運搬するため、軽便(けいべん)鉄道(てつどう)「羽村・村山線」敷設(ふせつ)しました。その後、山口貯水池堰堤(えんてい)工事(昭和7年完成)に多摩川の砂利や材料を運ぶため、導水管の上に軽便鉄道「羽村・村山線」を敷設し、横田・赤堀・御岳・赤坂トンネル等も掘りました。現在の野山北公園自転車道は、その軽便鉄道の跡地を整備したものです。

 

この看板はスポーツ祭東京2013の開催を記念して作成しました。

平成2410

出典:武蔵村山市教育委員会

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〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎347‐19
〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎347‐19
青岸橋東交差点
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瑞穂町役場入口交差点
瑞穂町役場入口交差点
〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎 東京環状
〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎 東京環状
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〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎 東京環状
〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎 東京環状
〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎337‐1
〒190-1221 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ケ崎337‐1
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みずほエコパーク(ゴール)
みずほエコパーク(ゴール)
狭山池
狭山池
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狭山池
狭山池
狭山池
狭山池
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狭山池
狭山池
狭山池
狭山池

蛇食い治右衛門

昔、狭山池「筥ノ池」と呼ばれ、18町歩(17.8ha)もある大きな池でした。

とても暑いある日、百姓の次右衛門「筥ノ池」で水遊びをしました。すると小さな蛇が絡みついてきました。必死で放そうとしましたが、さらに体を引き締め付けてきます。力持ちの次右衛門はその蛇をつかみ噛みつきました。途端に空は大荒れとなり、小さな蛇はたちまち大蛇となり、傷口からは血が七日七夜流れ続きました。退治された蛇とともに池の水は枯れ、小さな池となりました。その時の水の流れが、さながら大蛇のようであった様子から「蛇堀川」と呼ばれ後に「残堀川」となりました。

このおはなしは、狭山池(筥ノ池)から残堀川へ堀をつなき、池の水を玉川上水の助水としたことを反映して生まれました。

平成25年㋂吉日

出典:瑞穂町

 

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高根山遊歩道入口
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←高根入口 六道山→
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都立野山北・六道山公園
都立野山北・六道山公園
出会いの辻
出会いの辻
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←権現山 猿久保トイレ→
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都立野山北・六道山公園
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