和光市立北原小学校(スタート)→和光バーディゴルフクラブ→清水かつら歌碑→ニホニウム合成・発見記念碑→せせらぎ公園→あさかわ公園→東埼橋→地下鉄赤塚駅→出世稲荷大神→下赤塚駅(ゴール)

夏空の入梅時期、和光駅から川越街道上り方面を

散策ウオーキング

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〒351-0005 埼玉県朝霞市根岸台7丁目7−1 ヒミコ
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和光市立北原小学校(〒351-0115 埼玉県和光市新倉1丁目5−27)
和光市立北原小学校(〒351-0115 埼玉県和光市新倉1丁目5−27)
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↑和光市駅 国道254号→
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〒351-0115 埼玉県和光市新倉1丁目8−67
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(株)茂木機械製作所周辺(〒351-0115 埼玉県和光市新倉1丁目4−27)
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和光バーディゴルフクラブ(〒351-0115 埼玉県和光市新倉1丁目3−1)
和光バーディゴルフクラブ(〒351-0115 埼玉県和光市新倉1丁目3−1)
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清水かつら歌碑
清水かつら歌碑

みどりの そよ風

みどりの そよ風いいひだね

ちょうちょも ひらひら まめのはな

なないろ はたけに いもうとの

つまみな つむてが かわいいな

 

靴が鳴る

おてて つないで のみちをゆけば

みんな かわいい ことりになって

うたをうたえば くつがなる

はれた みそらに くつがなる

 

しかられて

しかられて しかられて

あのこは まちまで おつかいに

このこは ぼうやを ねんねしな

ゆうべさみしい むらはずれ

こんど きつねが なきゃ せぬか

(以上 清水かつら作詞)

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ニホニウム合成・発見記念碑
ニホニウム合成・発見記念碑

ニホニウム合成・発見記念碑

ニホニウム(元素記号Nh、原子番号113)は、20151230日、国際純正・応用科学連合により新元素と認定され、20161128日その名が永遠に周期表に刻まれた。この記念碑は、森田宏介博士をリーダーとする研究グループにより達成されニホニウム合成・発見の偉業、仁科芳雄博士の伝統を受け継ぐ理化学研究所における加速器研究の功績、和光市民、埼玉県民、日本国民の自然科学に対する深い理解に敬意を表するとともに、平和と幸福を希求する人々の科学技術の成果への期待を象徴するものとして製作された。

20176

この記念碑は、理化学研究所の創立百年と和光市(旧大和町)への移転50年を記念し、理化学研究所から和光市に寄贈された。

出典:和光市

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EQUiA PREMIE和光|EQUiA(エキア)
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せせらぎ公園(〒351-0112 埼玉県和光市丸山台2丁目1−18)
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〒351-0113 埼玉県和光市中央2丁目2 県道109号
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あさかわ公園(〒351-0113 埼玉県和光市中央2丁目4)
あさかわ公園(〒351-0113 埼玉県和光市中央2丁目4)
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〒351-0101 埼玉県和光市白子2丁目22 県道109号
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東埼橋
東埼橋
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白子川
白子川

白子川

東京都練馬区東大泉の区立大泉井頭(いがしら)公園から始まり、練馬区西大泉、大泉学園町、大泉町、土支田、埼玉県和光市南、白子、下新倉、板橋区成増と流れ笹目橋付近の板橋区三園で新河岸川に合流する。

 

井頭公園より上流は西東京市管理下の水路敷で新川と呼ばれ、東京大学の田無演習林(試験地)付近に発し保谷庁舎周辺を経るが、ほぼ全域が覆蓋され一部は歩道となっている。 柳瀬川、黒目川などと並び、現在より北東側を流れていた多摩川の旧流路、古多摩川の名残の河川であると考えられている。

 

中流域までは湧水が豊富で透視度も高く、上流域にはカワセミも棲息している。 ただし、川越街道を過ぎて下流域に入ると一気に水質が悪化し、腐敗した底泥が水面に浮上して漂う酸欠状態となる(東京都の水害対策河川改修により、河底を約2m掘り下げたため)。

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至 成増
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成増駅南口第7自転車駐車場(定期利用)
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成増駅周辺放置禁止区域図(赤点線内)
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成増駅南口第6自転車駐車場(時間利用)
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ステップアカデミー成増教室(〒175-0094 東京都板橋区成増1丁目13−11)
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日本堂・板橋店(〒175-0093 東京都板橋区赤塚新町3丁目8−23)
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〒175-0093 東京都板橋区赤塚新町1丁目26
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BOOKOFF 下赤塚駅南口店(〒175-0093 東京都板橋区赤塚新町1丁目22−2 セカンドプロスパービル1F)
BOOKOFF 下赤塚駅南口店(〒175-0093 東京都板橋区赤塚新町1丁目22−2 セカンドプロスパービル1F)
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出世稲荷大神(〒175-0092 東京都板橋区赤塚1丁目7−9)
出世稲荷大神(〒175-0092 東京都板橋区赤塚1丁目7−9)

中田出世稲荷神社

祭神は蒼稲魂命。出世稲荷の由来は不詳。地元の旧家中田家個人所有の社だが、三月の初午祭や夏の盆踊りには梶山(小字名)の人々が多勢集まって賑わう所である。昔は樹木がこんもり繁った稲荷山に出世稲荷の小桐があり、梶谷津と呼ばれる前谷津川の支流に面していた。現在の社殿は昭和三八年再建。中田家の先祖は宝暦四年(一七五四)造立の庚申塔の願主中田七右衛門にみることができる。(「いたばし郷土史事典」より)

出典:猫の足あと

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出世稲荷大神(〒175-0092 東京都板橋区赤塚1丁目7−9)
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