千代田区役所(スタート)→清水門→気象観測露場→北の丸公園→東京国立近代美術館 工芸館→千鳥ヶ淵公園→日比谷公園→東京ミッドタウン日比谷→東京駅→星のや東京→千代田区立スポーツセンター(ゴール)

7月度ちよだ皇居周辺
リフレッシュウオーク2019

千代田区役所(スタート)
千代田区役所(スタート)
千代田区役所(スタート)
千代田区役所(スタート)
千代田区役所(スタート)
千代田区役所(スタート)
内堀通り 千代田会館前歩道
内堀通り 千代田会館前歩道
清水濠方面
清水濠方面
清水濠方面
清水濠方面
牛ヶ淵方面
牛ヶ淵方面
清水門遊歩道
清水門遊歩道
清水門遊歩道
清水門遊歩道
清水門遊歩道
清水門遊歩道
清水門階段
清水門階段
旧江戸城 清水門
旧江戸城 清水門
清水門階段
清水門階段
清水門階段
清水門階段
吉田茂像
吉田茂像
気象観測露場
気象観測露場
気象観測露場
気象観測露場
北の丸公園の池
北の丸公園の池
北の丸公園の池
北の丸公園の池
北の丸公園の池
北の丸公園の池
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園1
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園1
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園1
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科学技術館・竹橋駅→
科学技術館・竹橋駅→
←休憩所・日本武道館 工芸館→
←休憩所・日本武道館 工芸館→
北白川宮能久親王銅像
北白川宮能久親王銅像
北白川宮能久親王銅像
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東京国立近代美術館 工芸館
東京国立近代美術館 工芸館
首都高速都心環状線
首都高速都心環状線
首都高速都心環状線 陸橋
首都高速都心環状線 陸橋
至 千鳥ヶ淵
至 千鳥ヶ淵
至 千鳥ヶ淵
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麹町警察署 千鳥ケ淵警備派出所
麹町警察署 千鳥ケ淵警備派出所
麹町警察署 千鳥ケ淵警備派出所
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千鳥ヶ淵公園
千鳥ヶ淵公園
千鳥ヶ淵公園
千鳥ヶ淵公園
半蔵門濠
半蔵門濠
半蔵門濠
半蔵門濠
千鳥ヶ淵公園
千鳥ヶ淵公園
千鳥ヶ淵公園
千鳥ヶ淵公園
千鳥ヶ淵公園
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対墨日本人移住百周年記念
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千鳥ヶ淵公園
千鳥ヶ淵公園
半蔵門濠
半蔵門濠
半蔵門濠
半蔵門濠
半蔵門濠
半蔵門濠
半蔵門濠
半蔵門濠
半蔵門こどもの池
半蔵門こどもの池
半蔵門こどもの池
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半蔵門交差点
半蔵門交差点
半蔵門交差点
半蔵門交差点
 半蔵門交差点
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至 桜田門
至 桜田門
至 桜田門
至 桜田門
至 桜田門
至 桜田門
至 桜田門
至 桜田門
至 桜田門
至 桜田門
祝田橋交差点
祝田橋交差点
祝田橋交差点
祝田橋交差点
祝田橋交差点
祝田橋交差点
祝田橋交差点
祝田橋交差点
祝田橋交差点
祝田橋交差点
祝田橋交差点
祝田橋交差点
日比谷公園
日比谷公園
日比谷公園
日比谷公園
日比谷公園から東京ミッドタウン日比谷を望む
日比谷公園から東京ミッドタウン日比谷を望む
日比谷公園
日比谷公園
日比谷公園
日比谷公園
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇 蝕知図案内板
日比谷公園 第一花壇 蝕知図案内板
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園小音楽堂 水曜コンサート
日比谷公園小音楽堂 水曜コンサート
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇から東京ミッドタウン日比谷を望む
日比谷公園 第一花壇から東京ミッドタウン日比谷を望む
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園
日比谷公園
日比谷公園
日比谷公園
日比谷公園古代スカンジナビア碑銘譯
日比谷公園古代スカンジナビア碑銘譯
日比谷公園古代スカンジナビア碑銘譯
日比谷公園古代スカンジナビア碑銘譯
日比谷公園
日比谷公園
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園 第一花壇
日比谷公園
日比谷公園
日比谷公園 松石
日比谷公園 松石
日比谷公園 松石
日比谷公園 松石
東京ミッドタウン日比谷 周辺
東京ミッドタウン日比谷 周辺
東京ミッドタウン日比谷
東京ミッドタウン日比谷
東京ミッドタウン日比谷
東京ミッドタウン日比谷
ティム・ホー・ワン(添好運)日比谷店
ティム・ホー・ワン(添好運)日比谷店
ティファニー丸の内店 周辺
ティファニー丸の内店 周辺
ティファニー丸の内店 周辺
ティファニー丸の内店 周辺
ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション 丸の内店 周辺
ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション 丸の内店 周辺
Store 1894 周辺
Store 1894 周辺
東京駅
東京駅
動輪の広場 周辺
動輪の広場 周辺
動輪の広場 周辺
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東京駅
東京駅
東京駅
東京駅
東京駅
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東京中央郵便局
東京中央郵便局
東京サンケイビル METRO SQUARE リバーホールディングス
東京サンケイビル METRO SQUARE リバーホールディングス
㈱日本政策投資銀行本店 周辺
㈱日本政策投資銀行本店 周辺
星のや東京 周辺
星のや東京 周辺
星のや東京 周辺
星のや東京 周辺
(株)イーダブリュエムジャパン 周辺
(株)イーダブリュエムジャパン 周辺
DNS POWER CAFE 大手町 周辺
DNS POWER CAFE 大手町 周辺
千代田区立スポーツセンター(ゴール)
千代田区立スポーツセンター(ゴール)

千代田区役所(スタート)→清水門→気象観測露場→北の丸公園→ザ・フォレスト 北の丸→江戸城 北桔橋門→天守台(江戸城跡)→石室→二の丸庭園→江戸城 百人番所→江戸城 大手門→鎌倉橋→千代田区立スポーツセンター(ゴール)

6月度ちよだ皇居周辺
リフレッシュウオーク2019

千代田区役所(スタート)
千代田区役所(スタート)
千代田区役所(スタート)
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千代田区役所(スタート)
千代田区役所(スタート)
千代田区役所(スタート)
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千代田区役所(スタート)
千代田区役所(スタート)
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千代田区役所(スタート)
千代田区役所(スタート)
千代田区役所(スタート)
千代田区役所(スタート)
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千代田区役所(スタート)
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中部日本放送 東京支社脇
中部日本放送 東京支社脇
清水門遊歩道から武道館を望む
清水門遊歩道から武道館を望む
清水門内階段
清水門内階段
清水門内階段
清水門内階段
清水門内階段
清水門内階段
清水門内階段(北の丸公園)
清水門内階段(北の丸公園)
清水門内階段(Toilets)から千代田区役所方面を望む
清水門内階段(Toilets)から千代田区役所方面を望む
清水門内階段(Toilets)から千代田区役所方面を望む
清水門内階段(Toilets)から千代田区役所方面を望む
清水門内階段(Toilets)から千代田区役所方面を望む
清水門内階段(Toilets)から千代田区役所方面を望む
清水門内階段(Toilets)から清水門
清水門内階段(Toilets)から清水門
清水門内階段(北の丸公園)
清水門内階段(北の丸公園)
吉田茂像
吉田茂像
気象観測露場
気象観測露場
気象観測露場
気象観測露場
旧陸軍 近衛歩兵第二連隊 跡 周辺
旧陸軍 近衛歩兵第二連隊 跡 周辺
旧陸軍 近衛歩兵第二連隊 跡 周辺
旧陸軍 近衛歩兵第二連隊 跡 周辺
旧陸軍 近衛歩兵第二連隊 跡 周辺
旧陸軍 近衛歩兵第二連隊 跡 周辺
旧陸軍 近衛歩兵第二連隊 跡 周辺
旧陸軍 近衛歩兵第二連隊 跡 周辺
旧陸軍 近衛歩兵第二連隊 跡 周辺
旧陸軍 近衛歩兵第二連隊 跡 周辺
北の丸公園
北の丸公園
北の丸公園
北の丸公園の池
北の丸公園の池
北の丸公園の橋
北の丸公園の橋
北の丸公園の橋
北の丸公園の橋
北の丸公園 多機能トイレ方面
北の丸公園 多機能トイレ方面
北の丸公園の池 流れ込む小川
北の丸公園の池 流れ込む小川
至 江戸城 北桔橋門
至 江戸城 北桔橋門
至 江戸城 北桔橋門
至 江戸城 北桔橋門
至 江戸城 北桔橋門
至 江戸城 北桔橋門
至 江戸城 北桔橋門
至 江戸城 北桔橋門
北白川宮能久親王銅像 周辺
北白川宮能久親王銅像 周辺
江戸城 北桔橋門前 陸橋
江戸城 北桔橋門前 陸橋
江戸城 北桔橋門
江戸城 北桔橋門
江戸城 北桔橋門
江戸城 北桔橋門
江戸城 北桔橋門から三日月濠(乾濠)を眺める
江戸城 北桔橋門から三日月濠(乾濠)を眺める
江戸城 北桔橋門から平川濠を眺める
江戸城 北桔橋門から平川濠を眺める
北桔橋門
北桔橋門
天守台(江戸城跡)とアジサイ
天守台(江戸城跡)とアジサイ
天守台(江戸城跡)とアジサイ
天守台(江戸城跡)とアジサイ
天守台(江戸城跡)とアジサイ
天守台(江戸城跡)とアジサイ
天守台(江戸城跡)とアジサイ
天守台(江戸城跡)とアジサイ
天守台(江戸城跡)とアジサイ
天守台(江戸城跡)とアジサイ
天守台(江戸城跡)とアジサイ
天守台(江戸城跡)とアジサイ
桃華楽堂
桃華楽堂

桃華楽堂(皇居東御苑)

昭和41年2月に音楽好きの香淳皇后(こうじゅんこうごう=昭和天皇の皇后)の還暦記念として建設された200名収容の音楽ホール。キンポウゲ科の「テッセン」の花弁(八弁花)を形どつた屋根と八面体という珍しいフォルムで、江戸城本丸跡、天守台の横に建っています。天守台石垣横に不思議な空間を生み出しています。

出典:東京とりっぷ
天守台(江戸城跡)
天守台(江戸城跡)
天守台
天守台
天守台
天守台

江戸城 天守台

徳川家康の入城以来、江戸城では、慶長度天守(1607年)、元和度天守(1623年)、寛永度天守(1638年)と3度、天守が建てられました。最も規模が大きかった寛永度天守は、地上からの高さが約58mあったといわれています。

この天守台は、寛永度天守が明暦の大火(1657年)により焼失した後、天守再建を目指して万治元年(1659年)築かれたものですが、幕府内で、天守は不要との結論が下され、この天守台には天守が建てられないままになりました。

江戸時代の江戸城は、天守があった50年間の後、天守がない状態が210年間続いたことになります。

天守台
天守台


天守台(江戸城跡) 方向盤
天守台(江戸城跡) 方向盤
江戸城本丸御殿
江戸城本丸御殿

江戸城本丸御殿

この天守台から見える大芝生とその周辺には、江戸城本丸御殿の建物が立ち並んでいました。本丸御殿は、表、中奥、大奥という三つの空間に分かれていました。

表は、将軍の謁見など公的な儀式・行事、幕府諸役人の執務の場で、中奥には将軍の日常生活、政務を執る場、大奥は御台所と呼ばれた将軍の正妻をはじめ家族や女性たちの生活の場でした。

竹林
竹林

竹林

この竹林は上皇陛下のお考えから、平成8年(1996年)に整備されました。

昭和天皇がそのお印であった「若竹」にちなみ喜寿の記念等に宮内庁職員から送られ、吹上御殿にお植えになっていたものを、こちらに移したもです。日本と中国の竹・笹類13種類が植えられています。

キンメイモウソウ
キンメイモウソウ
キンメイモウソウ
キンメイモウソウ
キッコウチク
キッコウチク
キッコウチク
キッコウチク
ギンメイチク
ギンメイチク
ギンメイチク
ギンメイチク
キンメイチク
キンメイチク
キンメイチク
キンメイチク
オウゴンチク
オウゴンチク
オウゴンチク
オウゴンチク
スホウチク
スホウチク
スホウチク
スホウチク
ラッキョウヤダケ
ラッキョウヤダケ
ラッキョウヤダケ
ラッキョウヤダケ
コンシマダケ
コンシマダケ
コンシマダケ
コンシマダケ
シホウチク
シホウチク
シホウチク
シホウチク
カンザンチク
カンザンチク
カンザンチク
カンザンチク
インヨウチク
インヨウチク
インヨウチク
インヨウチク
ナンテン
ナンテン
ナンテン
ナンテン
石室
石室

石室

この場所は江戸城本丸御殿の大奥の脇に当たります。石室の用途は諸説ありますが、火事などの非常の際に、大奥用の稠度などの避難場所と考えられています。

石室
石室
石室
石室
至 江戸城 富士見多聞櫓
至 江戸城 富士見多聞櫓
至 江戸城 富士見多聞櫓
至 江戸城 富士見多聞櫓
至 江戸城 富士見多聞櫓
至 江戸城 富士見多聞櫓
至 江戸城 富士見多聞櫓
至 江戸城 富士見多聞櫓
至 江戸城 富士見多聞櫓
至 江戸城 富士見多聞櫓
至 江戸城 富士見多聞櫓
至 江戸城 富士見多聞櫓
至 江戸城 富士見多聞櫓
至 江戸城 富士見多聞櫓
江戸城 富士見多聞櫓 周辺
江戸城 富士見多聞櫓 周辺
江戸城 富士見多聞櫓 周辺
江戸城 富士見多聞櫓 周辺
江戸城 富士見多聞櫓
江戸城 富士見多聞櫓

江戸城 富士見多聞櫓

「多聞」は、長屋作りの防御施設です。
江戸城には多くの多聞がありましたが、現存するのは、この富士見多聞と、伏見櫓の左右にある多聞だけになりました。現在の富士見多聞は、江戸城の多くの建物が焼失した明暦の大火(1657年)の後、諸建物が再建された際に建てられたものと考えられます。

「御休息所前多聞」とも呼ばれています。

江戸城 富士見多聞櫓
江戸城 富士見多聞櫓
江戸城 富士見多聞櫓
江戸城 富士見多聞櫓
江戸城 富士見多聞櫓
江戸城 富士見多聞櫓
江戸城 富士見多聞櫓
江戸城 富士見多聞櫓
江戸城 富士見多聞櫓
江戸城 富士見多聞櫓
午砲台跡
午砲台跡
皇居東御苑 案内図
皇居東御苑 案内図
至 二の丸庭園
至 二の丸庭園
至 二の丸庭園
至 二の丸庭園
至 二の丸庭園
至 二の丸庭園
江戸城 汐見坂
江戸城 汐見坂
アサザ
アサザ
ヒメコウホネ
ヒメコウホネ
二の丸庭園
二の丸庭園
二の丸庭園
二の丸庭園
二の丸庭園
二の丸庭園
二の丸池
二の丸池

二の丸池

この二の丸池にはコウホネ、ヒメコウホネ、ヒツジグサ、アサザの4種類の水生植物が生育しています。初夏から秋にかけて水面を覆い、それぞれ黄色や白色の花を咲かせます。アサザは赤坂御用地の池から株を移したものです。

菖蒲田(二の丸庭園)
菖蒲田(二の丸庭園)

菖蒲田

この菖蒲田には、84品種のハナショウブが植えられています。皇居東御苑造成中の昭和41年(1966)に明治神宮御苑の菖蒲田から株を譲り受けて以来、大切に守り育てているものです。

二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
二の丸庭園 花菖蒲(ハナショウブ)
至 江戸城 百人番所から大手町方面を望む
至 江戸城 百人番所から大手町方面を望む
至 江戸城 百人番所から大手町方面を望む
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白鳥濠
白鳥濠
江戸城 百人番所
江戸城 百人番所
江戸城 百人番所
江戸城 百人番所

江戸城 百人番所

江戸城本丸への道を厳重に守る中之門に向き合って設けられた警備詰所です。甲賀組、伊賀組、根来組、二十五騎組という4組の鉄砲百人組が昼夜交替で勤務していました。各組は20人の与力と、100人の同心で構成されていました。

三の丸尚蔵館から大手町方面を望む
三の丸尚蔵館から大手町方面を望む
三の丸尚蔵館
三の丸尚蔵館
三の丸尚蔵館
三の丸尚蔵館
皇居東御苑管理事務所 周辺
皇居東御苑管理事務所 周辺
江戸城 大手門
江戸城 大手門
江戸城 大手門 歩道
江戸城 大手門 歩道
日本歯科大学発祥の地の碑 周辺
日本歯科大学発祥の地の碑 周辺
鎌倉橋 周辺
鎌倉橋 周辺
鎌倉橋 周辺
鎌倉橋 周辺
鎌倉橋
鎌倉橋
千代田区立スポーツセンター
千代田区立スポーツセンター

千代田区役所(スタート)→清水門→気象観測露場→北の丸公園→武道館→田安門→九段下交差点→東京ドーム→礫川公園→文京シビックセンター→牛天神下交差点→新隆慶橋東詰→本多横丁→東京大神宮→九段生涯学習館(ゴール)

12月度JWAのウオーキング教室

12月度JWAのウオーキング教室

〒102-0074 東京都千代田区九段南1丁目2
〒102-0074 東京都千代田区九段南1丁目2
至清水門
至清水門
清水門向かう歩道から武道館
清水門向かう歩道から武道館
清水門向かう歩道から武道館
清水門向かう歩道から武道館
至清水門
至清水門
至清水門
至清水門
清水門向かう歩道から武道館
清水門向かう歩道から武道館
清水門向かう歩道から武道館
清水門向かう歩道から武道館
清水門向かう歩道から武道館
清水門向かう歩道から武道館
至清水門
至清水門
清水門内階段
清水門内階段
清水門内階段
清水門内階段
清水門内階段うえ広場
清水門内階段うえ広場
清水門内階段うえ広場から千代田区役所
清水門内階段うえ広場から千代田区役所
清水門内階段うえ広場から千代田区役所
清水門内階段うえ広場から千代田区役所
清水門内階段うえ広場から千代田区役所
清水門内階段うえ広場から千代田区役所
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
只今の気象東京(北の丸公園)
只今の気象東京(北の丸公園)

北の丸公園露場

ここでは、気温、湿度、気圧、降水量、感雨(降水の有無)、積雪の深さを観測します。

このような気象観測を行う場所を露場(ろじょう)と呼びます。

重要な気象観測を行っていますので、許可なくこの中に入らないで下さい。

出典:東京管区気象台

北の丸公園気象観測露場
北の丸公園気象観測露場
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園
至北の丸公園

カツラ

カツラ科 カツラ属

分布

日本(北海道~九州)

北の丸公園

至北の丸公園
至北の丸公園
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館
武道館
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館
武道館
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館
武道館

日本武道館

東京都千代田区北の丸公園2-3にある武道館。日本伝統の武道を普及奨励し、心身錬磨の大道場としての役割を担うことを設立趣旨とする。日本武道協議会加盟。武道以外の屋内競技場、多目的ホールとしても利用される。管理運営者は公益財団法人日本武道館。単に「武道館」といえば一般的に当館の事を指す。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前道路のイチョウ
武道館前大銀杏
武道館前大銀杏
田安門
田安門
田安門
田安門
田安門
田安門

江戸城 田安門

田安門は、東京都千代田区北の丸公園内にある、旧江戸城の門。北面する高麗門と西側に矩折りに位置する櫓門からなる桝形門である。1961年に「旧江戸城田安門」として国の重要文化財に指定されている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

田安門歩道
田安門歩道
田安門歩道から九段下方面
田安門歩道から九段下方面
田安門歩道
田安門歩道
田安門歩道から九段下方面
田安門歩道から九段下方面
靖国通り 田安門交差点
靖国通り 田安門交差点
田安門歩道から牛ヶ淵
田安門歩道から牛ヶ淵
至靖国通り 九段下方面
至靖国通り 九段下方面
昭和館
昭和館
九段下駅
九段下駅
九段下駅
九段下駅
九段下交差点
九段下交差点
九段下駅
九段下駅
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2丁目18−2
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2丁目18−2
株式会社大塚商会 周辺
株式会社大塚商会 周辺
KDDI株式会社 周辺
KDDI株式会社 周辺
KDDI株式会社 周辺
KDDI株式会社 周辺
東京ドームシティアトラクションズ ビッグ・オー
東京ドームシティアトラクションズ ビッグ・オー
東京ドーム
東京ドーム
東京ドーム
東京ドーム
後楽園交差点 周辺
後楽園交差点 周辺
礫川公園
礫川公園

礫川(れきせん)公園(こうえん)

小石川台地の東端に造られた公園で、東京メトロ丸ノ内線「後楽園」駅の北側に位置し、周辺には小石川後楽園、東京ドーム、中央大学、文京シビックセンターなどがあります。かつてこの一帯は軍用地でしたが、戦後、都営住宅・中央大学・戦没者慰霊堂・公園用地に分割されました。

昭和39年、東京都が公園を造成し、翌年、区に移管されました。

出典:文京区

礫川公園
礫川公園
文京シビックセンターから東京スカイツリーを望む
文京シビックセンターから東京スカイツリーを望む

文京シビックセンター

文京区役所が入居する文京シビックセンターは、文京公会堂の跡地に199911月に完全竣工された。地上28階・地下4階、高さ142m。東京23区の区役所の中では最も高い建物である(複合施設に入居している例や合同庁舎に入居している例を除く)。中でも高速シースルーエレベータ10基があるのが最大の特徴である。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

文京シビックセンターから埼玉方面を望む
文京シビックセンターから埼玉方面を望む
文京シビックセンターから池袋方面を望む
文京シビックセンターから池袋方面を望む
文京シビックセンターから礫川公園
文京シビックセンターから礫川公園
文京シビックセンターから礫川公園
文京シビックセンターから礫川公園
礫川公園
礫川公園
礫川公園
礫川公園
牛天神下交差点
牛天神下交差点
新隆慶橋東詰交差点
新隆慶橋東詰交差点
神楽坂 おいしんぼ 周辺
神楽坂 おいしんぼ 周辺
和可菜🗾[日の丸]
和可菜🗾[日の丸]
神楽坂 おいしんぼ
神楽坂 おいしんぼ
神楽坂 幸本
神楽坂 幸本
鎮護山 善國寺
鎮護山 善國寺

毘沙門天 善國寺

善国寺は、東京都新宿区神楽坂にある日蓮宗の寺院であり、通称として「神楽坂毘沙門天」・「神楽坂の毘沙門さま」として知られている。 旧本山は大本山池上本門寺で鎮護山善国寺という。開基は徳川家康、開山は日惺上人と伝わる。正式には善國寺と称される。

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〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3丁目7
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3丁目7
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3丁目7
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3丁目7
神楽坂本多横丁
神楽坂本多横丁
神楽坂本多横丁
神楽坂本多横丁
神楽坂本多横丁
神楽坂本多横丁
神楽坂本多横丁
神楽坂本多横丁
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3丁目3−1
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3丁目3−1
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3丁目3−1
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3丁目3−1
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3丁目3−1
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3丁目3−1
東京大神宮
東京大神宮

東京大神宮

東京大神宮は、東京都千代田区富士見町に位置する神社である。

1880年(明治13年)417日、有楽町の大隈重信邸跡に落成した皇大神宮遙拝殿が起源であり、一般には「日比谷大神宮」もしくは「日比谷皇大神宮」と称された。

明治政府の宗教政策転換により神宮司庁と神宮教院が分離すると、後者に属していた本神社は、大神宮祠、神宮奉斎会本院と幾度か改名した。

1900年(明治33年)510日、明治天皇皇太子(のちの大正天皇)の結婚式が宮中三殿で行われる。これを記念に神前式結婚式を創始、現在に伝わる神前結婚式となった。

1923年(大正12年)91日の関東大震災で被災し、1928年(昭和3年)に現在地に移転して飯田橋大神宮と呼ばれた。

太平洋戦争終結後の1946年(昭和21年)1月、宗教法人東京大神宮に改称し、現在に至る。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

東京大神宮
東京大神宮
東京大神宮
東京大神宮
東京大神宮
東京大神宮
二合半坂の碑
二合半坂の碑

二合半坂

二合半坂の碑
二合半坂の碑

二合半坂

江戸時代、この坂の上からは日光山の半分を眺めることができました。富士山の高さ一合~十合と数えますが、この坂から見える日光山は富士山の約半分、すなわち五合の高さでした。

五合の日光山のさらに半分で、二合半坂と名付けられたといわれています。江戸時代はこの坂の両側には旗本屋敷が建ち並んでいましたが、明治時代には、坂の東側に英語教育家として知られる神田(ない)()の邸宅が、西側に和洋裁縫(さいほう)女学院(現在の和洋女子大学)がありました。

フィリピン共和国大使館
フィリピン共和国大使館

フィリピン大使館

冬青木坂(もちのきざか)
冬青木坂(もちのきざか)

(もち)青木坂(のきざか)

元禄10年(1697)の大火後、この坂より北側には武家屋敷が広がり、南側は元飯田町がありました。坂の途中にあった武家屋敷に植えられていた古木が、モチノキであるということから名付けられました。明治時代、坂上の東角には、JR中央線の前身である(こう)()鉄道の建設に力を尽くし、社長を務めた実業家雨宮(あまみや)(けい)次郎(じろう)の邸宅がありました。

九段下交差点
九段下交差点

千代田区役所(スタート)→清水門→気象観測露場→北の丸公園→北桔橋門→皇居東御苑→皇居東御苑二の丸庭園→百人番所→大手門→和田倉噴水公園→行幸通遊歩道→東京中央郵便局→星のや東京→庄内藩酒井家神田橋上屋敷跡→千代田区立スポーツセンター(ゴール)

6月度JWAのウオーキング教室

千代田区役所前歩道
千代田区役所前歩道
清水門入口
清水門入口
清水門入口から日本武道館の景観
清水門入口から日本武道館の景観
清水門入口から日本武道館の景観
清水門入口から日本武道館の景観
清水門
清水門
清水門
清水門
旧江戸城清水門
旧江戸城清水門

重要文化財

旧江戸城()水門(みずもん)

昭和3667日指定

江戸城は、長禄元年(1457)に太田(すび)(なが)道灌(どうかん))によって創られたとされる。

天正18年(1590)徳川家康の居城となり、文禄

元年(1592)から大規模な改修が実施され、慶長12年(1607)に天守閣が、寛永13年(1636)に総構(そうかまえ)が完成し、大城郭としての形が整えられた。その後、明暦3年(1657)をはじめ、数度の大火に見舞われものの、城郭の規模は幕末までほぼ維持された。

清水門は、北の丸北東部に位置する枡形門(ますがたもん)であり、正面の高麗門(こうらいもん)と、その右手奥の櫓門(やぐらもん)からなる。

門の創建年代は明らかではないが、現在の門は高麗門の扉釣金具の残る刻銘から万治元年(1658)に建てられたものであると考えられている。しかし、櫓門の上部は、時期は不明ながら撤去されていたものを昭和3641年度の修理で復旧整備したものである。清水門は、建立年代の判明する江戸城の遺構として高い価値を有しており、門から北の丸に至る石段とともに江戸時代の状況を色濃く残している。

 

清水門 櫓門内部

 

 

 

清水門階段
清水門階段
清水門階段
清水門階段
清水門階段
清水門階段
清水門階段
清水門階段
北の丸公園 案内図
北の丸公園 案内図
科学技術館前
科学技術館前
タイサンボク
タイサンボク

タイサンボク モクレン科

〇葉は厚めで光沢があります。

〇初夏に芳香のある大きな白花が咲きます。

〇中国の名山「泰山」と同じ和名です。

 

 

タイサンボク
タイサンボク
←科学技術館・竹橋駅 日本武道館→
←科学技術館・竹橋駅 日本武道館→
メギ
メギ

メ ギ

メギの基本情報

学名:Berberis thunbergii

和名:メギ(目木)

 

科名 / 属名:メギ科 / メギ属

モッコク
モッコク

モッコク

一般名:モッコク(木斛)

学名:Ternstroemia gymnanthera

別名:アカミの木、

分類名:植物界被子植物真正双子葉類ツツジ目モッコク科モッコク属モッコク種、

原産地:日本、中国、東南アジア、

生活型:常緑中高木、樹高:615m、樹皮色:灰褐色、葉形:長楕円形、葉序:互生、

花色:薄黄、花径:2cm。開花期:7月、果実色:赤、用途:庭木、木材、染料、漢方薬

アオギリ
アオギリ

アオギリ

学名: Firmiana simplex

科: アオイ科 Malvaceae

分類階級: 種

亜科: Sterculioideae

種: アオギリ F. simplex

アオギリ
アオギリ
気象観測露場
気象観測露場
北の丸公園露場
北の丸公園露場

北の丸公園露場

ここでは、気温、湿度、気圧、降水量、感雨(降水の有無)、積雪の深さを観測します。

このような気象観測を行う場所を露場(ろじょう)と呼びます。

重要な気象観測を行っていますので、許可なくこの中に入らないで下さい。

出典:東京管区気象台

北の丸公園露場
北の丸公園露場
コムラサキ
コムラサキ

コムラサキ

一般名:コムラサキ(小紫)

学名:Callicarpa dichotoma

別名:コシキブ(小式部) :

分類名:植物界被子植物門双子葉植物綱シソ目クマツヅラ科ムラサキシキブ属

分布:日本、朝鮮半島、中国

樹高:200300cm 開花期:68月 成実期:912月 花色:薄紫 果実色:紫 果実径:0.35cm

ツバキ
ツバキ

ツバキ

ツバキ
ツバキ
ニシキギ
ニシキギ

ニシキギ ニシキギ科

〇紅葉が美しいので、この名前がつきました。

〇枝が密に茂り、コルク質の翼があるのが面白く、庭に植えられます。

 

ニシキギ
ニシキギ
エゴノキ
エゴノキ

エゴノキ エゴノキ科

〇春に白い花を枝いっぱいにぶらさげます。

〇実がのどを刺激する(えぐい)ため、この名がつきました。

〇実は石鹸の代用となります。

エゴノキ
エゴノキ
タイワンホトトギス
タイワンホトトギス

タイワンホトトギス

台湾杜鵑草

Tricyrtis

ユリ科 ホトトギス属

分布

台湾、沖縄本島、西表島

 

〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園2‐6
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園2‐6
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園1‐1
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園1‐1
マユミ
マユミ

マユミ

学名 Euonymus sieboldianus

別名 カンサイマユミ

真弓 分類 ニシキギ科ニシキギ属 (落葉低木)

昔、丸木弓を作ったことから。        

原産・分布        北海道、本州、四国、九州、朝鮮南部、中国、樺太、南千島

神奈川県   全域に分布するが、やや低地に偏る。

用途 庭木、小箱、玩具、櫛

マユミ
マユミ
マユミ
マユミ

ニシキギ

学名: Euonymus alatus

科: ニシキギ科 Celastraceae

分類階級: 種

上位分類: ニシキギ属

ハマヒサカキ
ハマヒサカキ

ハマヒサカキ

花色:白 葉色:

学名:Eurya emarginata

科名:モッコク科

分類:常緑低木

原産地:日本、東アジア

大きさ:背丈0.31.5m1~6m) 横幅0.31.0m3m) 葉24cm前後(互生)

主な見所:樹形・葉(周年)

ハマヒサカキ
ハマヒサカキ
北の丸公園 多機能トイレ脇 多目的ブース
北の丸公園 多機能トイレ脇 多目的ブース
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園 首都高速都心環状線
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園 首都高速都心環状線
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園 首都高速都心環状線
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園 首都高速都心環状線
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園 首都高速都心環状線
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園 首都高速都心環状線
皇居東御苑
皇居東御苑
今日の東御苑
今日の東御苑

三の丸尚蔵館

アジサイ(Hydr angea

ノリウツギ(Panicle hydrangea

本丸では、天守台や富士見多聞(たもん)の付近、二の丸では、各所で見られます。青紫、赤紫など様々な色で初夏から夏を彩っています。

二の丸雑木林付近で見られる落葉高木です。たくさんの花が円錐(えんすい)状に集まって咲いています。花びらのように見えるのは装飾(そうしょく)()です。

カイコウズ(Common Coral-Tree

 

タイサンボク(Grand Magnolla

鹿児島県の県木として、二の丸にある都道府県の木のコーナーに植えられています。南国らしい深紅色の蝶形の花が咲いています。アメリカデイコとも呼ばれます。

ハクレンボクとも呼ばれます。本丸天守台付近で見られ、甘い香りのする大きな白い花が目立ちます。

富士見多聞(Fujimitamon)

二の丸雑木林(Ni-no-maru grove)

 

多聞(たもん)は、防衛と装飾を兼ねた長屋造りの(やぐら)の一種類で、江戸城本丸には15棟がありましたが、今では現存する唯一の遺構です。

昭和天皇の御発意で、昭和57年~60年に、武蔵野の雑木林の面影を持つ樹林を整備しました。

今では、昆虫や野鳥のすみかともなっています。

 

北桔橋門
北桔橋門
皇居東御苑の北側
皇居東御苑の北側
皇居東御苑の北側
皇居東御苑の北側
皇居東御苑の北側
皇居東御苑の北側
皇居東御苑の北側
皇居東御苑の北側
皇居東御苑の北側
皇居東御苑の北側
〒100-0001 東京都千代田区千代田1‐3
〒100-0001 東京都千代田区千代田1‐3
皇居東御苑
皇居東御苑
皇居東御苑二の丸庭園
皇居東御苑二の丸庭園
皇居東御苑二の丸庭園
皇居東御苑二の丸庭園
皇居東御苑二の丸庭園
皇居東御苑二の丸庭園
皇居東御苑二の丸庭園
皇居東御苑二の丸庭園
皇居東御苑二の丸庭園
皇居東御苑二の丸庭園
皇居東御苑二の丸庭園
皇居東御苑二の丸庭園
ヤマハギ
ヤマハギ
百人番所
百人番所
百人番所
百人番所
大手門
大手門
大手門
大手門
大手門
大手門
大手門
大手門
大手門
大手門
和田倉噴水公園
和田倉噴水公園
和田倉噴水公園
和田倉噴水公園
和田倉門
和田倉門
和田倉門交差点
和田倉門交差点
行幸通遊歩道
行幸通遊歩道
行幸通遊歩道
行幸通遊歩道
行幸通遊歩道
行幸通遊歩道
行幸通遊歩道
行幸通遊歩道
行幸通遊歩道
行幸通遊歩道
行幸通遊歩道
行幸通遊歩道
星のや東京
星のや東京
星のや東京
星のや東京
庄内藩酒井家神田橋上屋敷跡
庄内藩酒井家神田橋上屋敷跡
ビョウヤナギ
ビョウヤナギ

ビヨウヤナギ

美容(びよう)(やなぎ)。花は黄色で初夏に開花。雄しべが花弁より長くめだちます。

オトギリソウ科

千代田区立スポーツセンター
千代田区立スポーツセンター

千代田区役所(スタート)→清水門→只今の気象 東京(北の丸公園)→気象観測露場→旧陸軍 近衛歩兵第二連隊 跡→北の丸公園→国民公園協会(一財)皇居外苑 ザ・フォレスト北の丸→日本武道館→旧江戸城 田安門→東京レジデンス→東京しごとセンター→飯田橋職安前→小石川後楽園入口→礫川公園→富坂→北野神社(牛天神)~牛坂~常泉院→北野神社(牛天神)→牛天神下交差点→牛込橋→東京大神宮→千代田区立九段生涯学習館(ゴール)

3月度JWAのウオーキング教室

清水門
清水門
清水門から武道館を望む
清水門から武道館を望む
清水門 桜の木
清水門 桜の木
清水門 桜の木

清水門 桜の木
清水門 桜の木

清水門 桜の木
北の丸公園 桜の木
北の丸公園 桜の木
北の丸公園 桜の木

北の丸公園 桜の木
クモクレン
クモクレン
クモクレン

クモクレン
コブシ
コブシ
コブシ
コブシ
スイセン
スイセン
北の丸公園 桜の木
北の丸公園 桜の木
只今の気象 東京(北の丸公園)
只今の気象 東京(北の丸公園)
気象観測露場
気象観測露場
旧陸軍 近衛歩兵第二連隊 跡
旧陸軍 近衛歩兵第二連隊 跡
国民公園協会(一財)皇居外苑 ザ・フォレスト北の丸
国民公園協会(一財)皇居外苑 ザ・フォレスト北の丸
日本武道館
日本武道館
日本武道館

日本武道館
旧江戸城 田安門
旧江戸城 田安門

重要文化財

旧江戸城 () (やす) (もん)

昭和3667日指定

江戸城は、長禄元年(1457)に太田(すけ)(なが)道灌(どうかん))によって創られたとされる。

天正18年(1590)徳川家康の居城となり、文禄元年(1592)から大規模な改修が実施され、慶長12年(1607)に天守閣が、寛永13年(1636)に総構(そうがまえ)が完成し、大城郭としての形が整えられた。

その後、明暦3年(1657)をはじめ、数度の大火に見舞われものの、城郭の規模は幕末までほぼ維持された。

田安門は、北の丸北部に位置する枡形門(ますがたもん)であり、正面の高麗門(こうらいもん)と、その右手奥の櫓門(やぐらもん)からなる。

門の創建年代は明らかではないが、現在の門は高麗門の扉釣金具に残る刻銘から寛永13年に建てられたものであると考えられている。

しかし、櫓門の上部は破損のため大正末期から昭和初期にかけて撤去されていたものを、昭和3641年度の修理で復旧整備したものである。

田安門は、江戸城の総構完成当時に遡る現存唯一の建物であり、高い価値を有している。

旧江戸城 田安門
旧江戸城 田安門
旧江戸城 田安門

旧江戸城 田安門
田安門から清水門を望む
田安門から清水門を望む
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2丁目3‐2 三信ビル
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2丁目3‐2 三信ビル
東京レジデンス
東京レジデンス
東京レジデンス

東京レジデンス
東京しごとセンター
東京しごとセンター
〒112-0004 東京都文京区後楽1丁目4 外堀通り
〒112-0004 東京都文京区後楽1丁目4 外堀通り
東京都 首都高速5号池袋線
東京都 首都高速5号池袋線
飯田橋職安前
飯田橋職安前
小石川後楽園入口
小石川後楽園入口
〒112-0003 東京都文京区春日1丁目 都道434号線
〒112-0003 東京都文京区春日1丁目 都道434号線
〒112-0004 東京都文京区後楽1丁目7‐22
〒112-0004 東京都文京区後楽1丁目7‐22
春日局像
春日局像
富坂
富坂

(とみ) (さか)

「とび坂は小石川水戸宰相光圀(みとさいしょうみつくに)(きょう)の御屋敷のうしろ、えさし町より春日殿町へ下る坂、元は此処に(とび)多して女(わらべ)の手たる(さかな)をも舞下りてとる故とび坂と云う」と『柴一本』にある。鳶が多くいたので、鳶坂、転じて富坂となった。

また、春日町交差点の谷(二ヶ谷)をはさんで、東西に坂がまたがって飛んでいるため飛坂ともいわれた。そして、伝通院の方を西富坂、本郷の方を東富坂ともいう。

都内に多くのある坂名の一つである。

この近く礫川( こいしかわ)小学校裏にあった「いるは館」に島木赤彦(しまきあかひこ)が下宿し、“アララギ”の編集にあたっていた。

「富坂の冬木の上の星月夜
いたくふけたりわれのかへりは」

島木赤彦(本名 久保田俊彦 18761926

―郷土愛をはぐくむ文化財―

文京区教育委員会

富坂上交差点
富坂上交差点
〒112-0003 東京都文京区春日1丁目5‐8
〒112-0003 東京都文京区春日1丁目5‐8
北野神社(牛天神)~牛坂~常泉院
北野神社(牛天神)~牛坂~常泉院
北野神社(牛天神)~牛坂~常泉院 梅花
北野神社(牛天神)~牛坂~常泉院 梅花
北野神社(牛天神)
北野神社(牛天神)

北野神社(牛天神)

御 由 緒 書

御社名 北野神社(牛天神)

御祭神 菅原道道真公

御例祭 525

当社は寿永3年の春、右大将 源頼朝卿東国追討の時、此処の入江の松に船を繋ぎ和波を待つ、その間夢に菅神牛に乗りて現はれ、頼朝卿に二つの幸のあらんことを告げ、武運満足の後は、必らずや

社を営み報ゆべしと託し給ふ、頼朝卿夢覚めて傍を見れば、一っの岩石ありて夢の中に菅神の乗り給ひし、牛に似たり衣りて是を奇異とせしんが、果たして同年の秋頼家卿誕生あり、更に翌年には動かず。

して、平家を悉く退け国を鎮定せり、その報謇として此処に、御神を勧請ありて御神領等を寄進す、因て御創立はこの年、元暦元年なり、と云ふ。

御来社 太田神社(芸能の神)

高木神社(五穀の神)

 

北野神社(牛天神)

北野神社(牛天神)
北野神社(牛天神)

北野神社(牛天神)
北野神社(牛天神)

北野神社(牛天神)
牛天神下交差点
牛天神下交差点
牛込橋
牛込橋

牛 込 橋

この橋は、「牛込橋」といいます。

『御府内備考』によれば、江戸城から牛込への出口にあたる牛込見附(牛込御門)の一部をなす橋で、「牛込口」とも呼ばれた重要な交通路でした。

また、現在の外堀になっている一帯は堀が開かれる前は広大な草原で、その両側は「番町方」(千代田区側)と牛込方(新宿区側)と呼ばれてたくさんの武家屋敷が建ち並んでいたと伝えられています。

最初の橋は、寛永131636)年に外堀が開かれた時に阿波徳島藩主の蜂須賀忠英によって造られましたが、その後の災害や老朽化によって何度も架け替えられています。

現在の橋は、平成83月に完成したもので、長さ46メートル、幅15メートルの鋼橋てす。

平成83

出典:千代田区教育委員会

東京大神宮
東京大神宮
東京大神宮

東京大神宮
東京大神宮

東京大神宮
東京大神宮

東京大神宮
〒102-0071 東京都千代田区富士見1丁目1‐1
〒102-0071 東京都千代田区富士見1丁目1‐1
〒102-0071 東京都千代田区富士見1丁目1‐1

〒102-0071 東京都千代田区富士見1丁目1‐1
東京都千代田区 目白通り
東京都千代田区 目白通り

千代田区役所(スタート)→清水門→気象観測露場→北の丸公園→北の丸公園 レストラン→東京国立近代美術館前→竹橋交差点→帯曲輪門→皇居東御苑 梅林坂→桃華楽堂(皇居東御苑)→大嘗宮→皇居東御苑 本丸跡→江戸城大手門(皇居東御苑)→和田倉噴水公園→千代田区立スポーツセンター(ゴール)

2月度JWAのウオーキング教室

千代田区役所前
千代田区役所前
千代田区観光協会前
千代田区観光協会前
清水門から日本武道館を望む
清水門から日本武道館を望む
清水門に向かう
清水門に向かう
清水門
清水門
清水門内の梅花
清水門内の梅花
シナマンサク の 花
シナマンサク の 花
シナマンサク の 花

シナマンサク の 花
カンザクラ
カンザクラ
カンザクラ

カンザクラ
カンザクラ
カンザクラ
カンザクラ

カンザクラ
サルスベリ
サルスベリ


サクラ
サクラ
これ何の木?
これ何の木?
これ何の木?
これ何の木?
これ何の木?
これ何の木?
只今の気象 東京(北の丸公園)
只今の気象 東京(北の丸公園)
これ何の木?
これ何の木?
気象庁 北の丸公園
気象庁 北の丸公園
気象観測露場
気象観測露場



東京国立近代美術館前
東京国立近代美術館前
竹橋交差点
竹橋交差点
竹橋交差点
竹橋交差点
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1‐1‐1
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1‐1‐1
帯曲輪門
帯曲輪門
帯曲輪門

帯曲輪門
帯曲輪門

帯曲輪門
皇居東御苑と天皇皇后両陛下
皇居東御苑と天皇皇后両陛下
皇居東御苑 案内図
皇居東御苑 案内図
ツバキ
ツバキ
皇居東御苑内
皇居東御苑内
皇居東御苑内

皇居東御苑内
皇居東御苑内

皇居東御苑内
皇居東御苑内

皇居東御苑内
皇居東御苑内

皇居東御苑内
皇居東御苑内

皇居東御苑内
皇居東御苑内

皇居東御苑内
皇居東御苑内

皇居東御苑内
皇居東御苑内

皇居東御苑内
皇居東御苑 梅林坂
皇居東御苑 梅林坂

梅 林 坂

この地に最初に城を築いた太田道灌が、このあたりに天神社をまつり、数百株の梅を植えたこたから「梅林坂」の名が付いたといわれています。

現在は約70本の紅白の梅が植えられており。

12月末から2月まで花が楽しめます。

皇居東御苑 梅林坂

皇居東御苑 梅林坂
皇居東御苑内
皇居東御苑内
桃華楽堂(皇居東御苑)
桃華楽堂(皇居東御苑)
桃華楽堂(皇居東御苑)

桃華楽堂(皇居東御苑)

桃 華 楽 堂

香淳皇后の還暦を記念して建てられ、香淳皇后のお印の「桃」にちなんで命名された音楽堂で、昭和41年(1966年)に完成しました。

屋根はデッセンの花紅を(かたど)り、八つある壁面は、各面とも大きく羽ばたく鳥を中央に、それぞれ日月星、松竹梅、楽の音などをイメージした図柄が陶片で描かれています。

 

皇居東御苑 案内図
皇居東御苑 案内図
大嘗宮
大嘗宮

(だい) (しょう) (きゅう)

大嘗宮は、大嘗祭を行うために特別に設営されます。

大嘗祭は、皇位の継承があったときは、必ず挙行すべきものとされ、皇室の長い伝統を受け継いだ、皇位継承に伴う一世に一度の重要な儀式であり、天皇陛下が御即位の後、大嘗宮において()()地方(ちほう)及び主基(すき)地方(ちほう)の新穀を皇祖及び天神地紙(てんじんちぎ)に供えられ、自らもお召し上がりになり、皇祖及び天神地紙に対し、安寧と五穀豊穣などを祈念される儀式です。

この大嘗祭の中心的儀式である大嘗宮の儀は、悠紀殿供饌の儀と主基殿供饌の儀から成ります。

平成2年の大嘗祭においては、悠紀地方として秋田県、主基地方として大分県が定められ、皇居東御苑の芝地に、悠紀殿、主基殿(かい)(りゅう)殿(でん)の殿舎を中心に、それに関連する建物や参列者幄舎(とばりしゃ)など大小30余の建物が設営され、1122日の夕方から夜にかけて悠紀殿供饌の儀が、翌23日の曉前に主基殿供饌の儀が行われました。

この模型は、その際の大嘗宮を75分の1に縮小したものです。

 

主要施設概要

()()殿(でん) :悠紀殿供饌の儀が行われた建物です。
主基(すき)殿(でん)
:主基殿供饌の儀が行われた建物です。

(かい)(りゅう)殿(でん) :大嘗宮の儀に先立ち、天皇陛下及び皇后陛下が御潔斎やお召替えをされた建物です。

(ちょう) 殿(でん) :皇后陛下が御拝礼をされた建物です。

小忌幄舎(おみあくしゃ) :天皇陛下に供奉された皇太子殿下及び各親王殿下が着床され、随従の諸員が着床した建物です。

殿外小忌幄舎(でんがいおみあくしゃ) :皇后陛下に供奉された各親王妃殿下及び内親王殿下が着床され、随従の諸員が着床した建物です。

(かしお) () :悠紀地方、主基殿地方の新穀などをもって、神饌を調理した建物です。

(さい) () :悠紀地方、主基殿地方の新穀及び庭積の机代物を納めた建物です。

(あく) (しゃ) :総理大臣をはじめとする国内の代表、約700名の参列者が着床した建物です。

皇居東御苑 本丸跡
皇居東御苑 本丸跡
皇居東御苑 本丸跡
皇居東御苑 本丸跡
江戸城大手門(皇居東御苑)
江戸城大手門(皇居東御苑)
江戸城大手門(皇居東御苑)

江戸城大手門(皇居東御苑)
江戸城大手門(皇居東御苑)

江戸城大手門(皇居東御苑)
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目1 内堀通り
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