有楽町線新富町駅(スタート)→築地本願寺→築地場外市場→築地銀だこ 築地本店→万年橋東→中央区立築地川銀座公園ビル→歌舞伎座→三原橋交差点→銀座四丁目交差点→並木通り口交差点→LUMINE有楽町→数寄屋橋交差点→有楽町線有楽町駅(ゴール)

師走の寒空の下、銀座界隈(築地本願寺、築地場外市場、歌舞伎座)を散策
するウオーキング

至 築地本願寺(新大橋通り)
至 築地本願寺(新大橋通り)
至 築地本願寺(新大橋通り)
至 築地本願寺(新大橋通り)
至 築地本願寺(新大橋通り)
至 築地本願寺(新大橋通り)
築地本願寺前(新大橋通り)
築地本願寺前(新大橋通り)
築地本願寺前(新大橋通り)
築地本願寺前(新大橋通り)
築地本願寺
築地本願寺
築地本願寺案内図
築地本願寺案内図
築地本願寺本堂
築地本願寺本堂
重要文化財 築地本願寺 一棟
重要文化財 築地本願寺 一棟
築地本願寺(晴海通り)出口
築地本願寺(晴海通り)出口
築地四丁目交差点
築地四丁目交差点
築地四丁目交差点
築地四丁目交差点
築地場外市場
築地場外市場
築地場外市場
築地場外市場
築地やまはち(築地場外市場)
築地やまはち(築地場外市場)
築地佃權(築地場外市場)
築地佃權(築地場外市場)
築地もんぜき通り(築地場外市場)
築地もんぜき通り(築地場外市場)
築地銀だこ 築地本店(〒104-0045 東京都中央区築地4丁目7−5)
築築地銀だこ 築地本店(〒104-0045 東京都中央区築地4丁目7−5)
寿月堂(〒104-0045 東京都中央区築地4丁目7番5号築地共栄会ビル 1F)
寿月堂(〒104-0045 東京都中央区築地4丁目7番5号築地共栄会ビル 1F)
京橋郵便局(〒104-8799 東京都中央区築地4丁目2−2)
京橋郵便局(〒104-8799 東京都中央区築地4丁目2−2)
万年橋東(東京都中央区築地1丁目)
万年橋東(東京都中央区築地1丁目)
万年橋東(東京都中央区築地1丁目)
万年橋東(東京都中央区築地1丁目)
東劇(〒104-8422 東京都中央区築地4丁目1−1)
東劇(〒104-8422 東京都中央区築地4丁目1−1)
中央区立築地川銀座公園(〒104-0045 東京都中央区築地4丁目1)
中央区立築地川銀座公園(〒104-0045 東京都中央区築地4丁目1)
いわて銀河プラザ(〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目15−1南海東京ビル)
いわて銀河プラザ(〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目15−1南海東京ビル)
歌舞伎座(〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目12−15)
歌舞伎座(〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目12−15)
歌舞伎座(〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目12−15)
歌舞伎座(〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目12−15)
三原橋交差点
三原橋交差点
三原橋交差点
三原橋交差点
三原橋交差点
三原橋交差点
中央区エリアマップ
中央区エリアマップ
銀座四丁目交差点
銀座四丁目交差点
銀座四丁目交差点
銀座四丁目交差点
並木通り口
並木通り口
LUMINE有楽町(〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目5−1)
LUMINE有楽町(〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目5−1)
数寄屋橋交差点
数寄屋橋交差点

日比谷公園(スタート)→JR新橋駅→旧新橋停車場跡→汐留シオサイド→芝商業高校前→海岸通り→区立埠頭公園→港南緑水公園→天王洲アイル→京浜運河緑道公園→中央京浜公園前→大井ふ頭中央海浜公園→新平和橋→首都高速1号上歩道橋→平和島公園→環七三原通り交差点→大森警察署前→京浜蒲田駅→六郷土手→稲毛公園(ゴール)

第26回汽笛一声ウオーク きぃてきいっせ

第26回汽笛一声ウオーク
きぃてきいっせい♬新橋を~♪
2018年12月23日(日祝)

第26回 汽笛一声ウォーク(よこはまウォーキング協会)
第26回 汽笛一声ウォーク(よこはまウォーキング協会)
第26回 汽笛一声ウォーク(よこはまウォーキング協会)
第26回 汽笛一声ウォーク(よこはまウォーキング協会)
霞門
霞門
霞門
霞門
霞門
霞門
日比谷公園
日比谷公園
日比谷公園 雲形池と鶴の噴水
日比谷公園 雲形池と鶴の噴水
日比谷公園 雲形池と鶴の噴水
日比谷公園 雲形池と鶴の噴水
日比谷公園 雲形池と鶴の噴水
日比谷公園 雲形池と鶴の噴水
日比谷公会堂
日比谷公会堂
日比谷公会堂
日比谷公会堂
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園(スタート)
日比谷公園
日比谷公園
内幸町交差点
内幸町交差点
千代田区内幸町 都道409号線
千代田区内幸町 都道409号線
幸橋門跡周辺
幸橋門跡周辺
港区東新橋1丁目1
港区東新橋1丁目1
旧新橋停車場跡
旧新橋停車場跡
旧新橋停車場跡
旧新橋停車場跡
旧新橋停車場跡
旧新橋停車場跡
パナソニック 汐留ミュージアム
パナソニック 汐留ミュージアム
パナソニック 汐留ミュージアム
パナソニック 汐留ミュージアム
パナソニック 汐留ミュージアム周辺
パナソニック 汐留ミュージアム周辺
ルミヴェール東京周辺
ルミヴェール東京周辺
カレッタ汐留電通本社ビル
カレッタ汐留電通本社ビル
ルミヴェール東京
ルミヴェール東京
港区東新橋1丁目-8
港区東新橋1丁目-8
東京ツインパークスレフトウイング
東京ツインパークスレフトウイング
東京ツインパークスレフトウイング
東京ツインパークスレフトウイング
港区海岸1丁目1 都 道 481 号線
港区海岸1丁目1 都 道 481 号線
港区海岸1丁目1 都 道 481 号線
港区海岸1丁目1 都 道 481 号線
港区海岸 海岸通り
港区海岸 海岸通り
南浜橋交差点
南浜橋交差点
汐彩橋交差点
汐彩橋交差点
五色橋北詰交差点
五色橋北詰交差点
五色橋北詰交差点
五色橋北詰交差点
港南四丁目交差点
港南四丁目交差点
港南四丁目交差点
港南四丁目交差点
港南緑水公園
港南緑水公園
港南緑水公園
港南緑水公園
港区港南4丁目 海岸通り
港区港南4丁目 海岸通り
東京都 海岸通り
東京都 海岸通り
京浜運河緑道公園
京浜運河緑道公園
京浜運河緑道公園
京浜運河緑道公園
京浜運河緑道公園
京浜運河緑道公園
品川区八潮1丁目3 都道316号線
品川区八潮1丁目3 都道316号線
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
東京都立京浜運河緑道公園
東京都立京浜運河緑道公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園スポーツの森野球場
大井ふ頭中央海浜公園スポーツの森野球場
大井ふ頭中央海浜公園バーベキュー場
大井ふ頭中央海浜公園バーベキュー場
大井ふ頭中央海浜公園バーベキュー場
大井ふ頭中央海浜公園バーベキュー場
臨海斎場前交差点
臨海斎場前交差点
臨海斎場前交差点周辺
臨海斎場前交差点周辺
臨海斎場前交差点周辺
臨海斎場前交差点周辺
臨海斎場前交差点周辺
臨海斎場前交差点周辺
大田区平和島 海岸通り
大田区平和島 海岸通り
大田区平和島 海岸通り
大田区平和島 海岸通り
平和の森公園
平和の森公園
平和の森公園
平和の森公園
平和の森公園
平和の森公園
大田区平和島5丁目 都道318号線
大田区平和島5丁目 都道318号線
環七美原通り交差点
環七美原通り交差点
環七美原通り交差点
環七美原通り交差点
大田区大森東1丁目6
大田区大森東1丁目6
大森警察署前周辺
大森警察署前周辺
大森警察署前周辺
大森警察署前周辺
大田区総合体育館交差点
大田区総合体育館交差点
大田区総合体育館前
大田区総合体育館前
大田区総合体育館前
大田区総合体育館前
大田区産業プラザPiO前
大田区産業プラザPiO前
大田区南蒲田1丁目21
大田区南蒲田1丁目21
スカイコートパレス蒲田Ⅱ周辺
スカイコートパレス蒲田Ⅱ周辺
蒲田警察署 雑色交番周辺
蒲田警察署 雑色交番周辺
六郷土手
六郷土手
多摩川六郷橋
多摩川六郷橋
多摩川六郷橋
多摩川六郷橋
六郷橋
六郷橋
第一京浜稲毛公園陸橋
第一京浜稲毛公園陸橋
第一京浜稲毛公園陸橋
第一京浜稲毛公園陸橋

上野公園上野動物園前交番横(スタート)→①下谷神社→②小野照崎神社→③鷲神社→吉原大門・見返り柳→④今戸神社→隅田公園→⑤第六天榊神社→浜町公園(昼食) →甘酒横丁→⑥小網神社→⑦水天宮→豊海橋→中央大橋→⑧住吉神社→佃公園(ゴール)

第13回東京下町八社福参り
東京ウオーキング協会



上野公園上野動物園前交番横(スタート)
上野公園上野動物園前交番横(スタート)
上野公園上野動物園前交番横(スタート)
上野公園上野動物園前交番横(スタート)
上野公園上野動物園前交番横(スタート)
上野公園上野動物園前交番横(スタート)

ソノサトキザクラ(園里黄桜)

長野県須坂市豊丘で、平成13年(2001年)に、()(げん)(ぞう)(フゲンゾウ)の古木の先端に黄緑色の八重の花を咲かせる枝が見つかりました。

発見された場所の旧地名の園里村にちなみ「園里黄桜(ソノサトキザクラ)」と命名され、平成18年(2006年)には新品種として認定されました。

 

黄花八重咲きの品種

ギョイコウ(御衣黄)、ウコン(欝金)、スマウラフゲンゾウ(須磨浦普賢象)、ソノサトキザクラ(園里黄桜)

 

出典:東京東部公園緑地事務所

上野公園  園里黄桜
上野公園  園里黄桜
上野公園  園里黄桜

上野公園  園里黄桜
上野公園上野動物園前交番横(スタート)
上野公園上野動物園前交番横(スタート)
上野公園上野動物園前交番横(スタート)
上野公園上野動物園前交番横(スタート)
上野駅公園口
上野駅公園口
〒110-0015 東京都台東区東上野3丁目25‐12 池田工芸本社ビル
〒110-0015 東京都台東区東上野3丁目25‐12 池田工芸本社ビル
下谷神社
下谷神社
下谷神社

下谷神社
下谷神社

下谷神社
稲荷町交差点
稲荷町交差点
〒110-0015 東京都台東区東上野6丁目16‐9 織田屋ビル
〒110-0015 東京都台東区東上野6丁目16‐9 織田屋ビル
〒110-0013 東京都台東区 言問通り
〒110-0013 東京都台東区 言問通り
〒110-0013 東京都台東区 言問通り
〒110-0013 東京都台東区 言問通り
〒110-0013 東京都台東区 昭和通り
〒110-0013 東京都台東区 昭和通り
小野照崎神社
小野照崎神社
小野照崎神社
小野照崎神社
小野照崎神社
小野照崎神社
〒110-0004 東京都台東区下谷3丁目1‐33 プレシス入谷
〒110-0004 東京都台東区下谷3丁目1‐33 プレシス入谷
鷲神社
鷲神社
鷲神社

鷲神社
鷲神社

鷲神社
鷲神社

鷲神社
花園公園
花園公園
〒124-0001 東京都葛飾区小菅1丁目32 クレスト小菅
〒124-0001 東京都葛飾区小菅1丁目32 クレスト小菅
今戸神社
今戸神社
今戸神社

今戸神社
今戸神社

今戸神社
今戸神社

今戸神社
今戸神社

今戸神社
今戸神社

今戸神社
隅田公園
隅田公園
隅田公園

隅田公園
隅田公園

隅田公園

平成中村座

発祥の地の碑

「江戸時代の芝居小屋を現代に復活させ、多くの方々に歌舞伎を楽しんでもらいたい」十八世中村勘三郎丈(当時 勘九郎)の抱いてきた夢が「平成中村座」として二千年十一月、ここ山谷堀に実現しました。

第一回公演は「隅田川続俤 法界坊」でした。

隅田公園案内図
隅田公園案内図
隅田公園周辺案内
隅田公園周辺案内
隅田公園
隅田公園
〒111-0033 東京都台東区 江戸通り
〒111-0033 東京都台東区 江戸通り
〒111-0033 東京都台東区 江戸通り

〒111-0033 東京都台東区 江戸通り
〒111-0034 東京都台東区 江戸通り
〒111-0034 東京都台東区 江戸通り
第六天榊神社
第六天榊神社
第六天榊神社
第六天榊神社
両国橋西交差点
両国橋西交差点
両国橋西交差点

両国橋西交差点
東京都 首都高速7号小松川線
東京都 首都高速7号小松川線
東京都 首都高速6号向島線
東京都 首都高速6号向島線
東京都 首都高速7号小松川線
東京都 首都高速7号小松川線
浜町公園(昼食)
浜町公園(昼食)
浜町公園(昼食)

浜町公園(昼食)
浜町公園(昼食)
浜町公園(昼食)
浜町公園(昼食)

浜町公園(昼食)

花の都中央区宣言

緑をはぐくみ 花をいつくしみ

生きとし生ける生命を尊ぶ

美しいまち 清潔なまち

思いやりと 人情あふれるまち

出典:中央区

そんなほっとするまちにしたい

だから今

「花の都市中央区宣言」

それは ひとつぶの種

小さなこのひとつぶが

やがてまちいっぱいに

大輪の花を咲かせる

そんな願いをこめて

平成元年41

浜町公園(昼食)
浜町公園(昼食)
浜町公園(昼食)
浜町公園(昼食)
〒103-0007 東京都中央区 浜町駅
〒103-0007 東京都中央区 浜町駅
〒103-0007 東京都中央区 浜町駅

〒103-0007 東京都中央区 浜町駅
明治座
明治座
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2丁目31‐11 日清紡(株)本社ビル
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2丁目31‐11 日清紡(株)本社ビル
明治座
明治座
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2丁目31‐11 日清紡(株)本社ビル
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2丁目31‐11 日清紡(株)本社ビル
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2丁目4‐1
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2丁目4‐1
甘酒横丁交差点
甘酒横丁交差点
小網神社
小網神社
小網神社
小網神社
水天宮
水天宮
水天宮
水天宮
新川一丁目交差点
新川一丁目交差点
永代橋西交差点
永代橋西交差点
隅田川リバーサイド
隅田川リバーサイド
隅田川リバーサイド
隅田川リバーサイド

桜川公園→亀島橋(堀部安兵衛居住跡碑)→牛込御門(奥平隼人討ちとられる)→外濠公園(昼食)→浄瑠璃坂(奥平隼人の隠れ家)→中山安兵衛住居→小倉屋(安兵衛が立ち寄った酒屋)→高田馬場跡→水稲荷(堀部武庸加功遺跡之碑)→諏訪公園

桜川公園
桜川公園

八丁堀(桜川)跡

八丁堀四丁目

所在地中央区 地域

新富・入船・湊の各一丁目

江戸時代初期、京橋川の下流から隅田川へと流れ込む通船のための水路が開削され、この掘割を「八丁堀」と称していました。

八丁堀の開削年や名称の由来には諸説ありますが『京橋区史』には、南八丁堀一丁目と本八丁堀一丁目の間より東流し、桜橋、中ノ橋、稲荷橋を過ぎ亀島川に会いして海に入る。慶長17年(1612)に漕運の利を謀りこれを鑿つ、当時海口より凡そ八丁(約870メートル)なるを以ってこの名ありと書かれています。

なお、地域名としての八丁堀は、堀を境に北側の地域一帯を本八丁堀(北八丁堀)、南側の河岸地一帯を南八丁堀と称し、広範囲にわたっていました。

通船堀としての八丁堀は、明治になって「桜川」と改称され、関東大地震後の復興事業を経て新桜橋・中ノ橋・八丁堀橋・稲荷橋が架けられました。

昭和35年から昭和41年頃には、中ノ橋から稲荷橋までを残して桜川の上流が埋め立てられ、その後、桜川は完全に埋め立てられました。

埋立地の一部は、桜川公園として整備され、この辺りに掘割があったことをしのばせています。

平成173

出典:中央区教育委員会

 

 


桜川公園
桜川公園
桜川公園
桜川公園
八丁堀駅前
八丁堀駅前
亀島橋(堀部安兵衛居住跡碑)
亀島橋(堀部安兵衛居住跡碑)

堀部安兵衛武庸之碑

越後新発田五萬石溝口藩中山弥次右衛門の子寛文十一年生れ。

元禄元年江戸之念汽堀内道場へ入門元禄四年玉木一刀齋道場師範元禄七年二月高田の馬場に於て叔父菅野六郎左右衛門之仇討其の後も京橋水谷町儒者細井次郎大夫家に居住浅野家臣堀部家の妙と結婚堀部安兵衛武庸となる禄高二百石元禄十四年十月本所林町に於て長江左衛門の名で剣道指南元禄十五年十二月十四日赤穂義士の一人として吉良邸に乱入仇討す。

元禄十六年二月四日歿三十四歳

法名 刀雲輝剣信士

〒104-0033 東京都中央区新川2丁目3‐7
〒104-0033 東京都中央区新川2丁目3‐7
八丁堀二丁目交差点
八丁堀二丁目交差点
日本橋三丁目交差点
日本橋三丁目交差点
京橋一丁目交差点
京橋一丁目交差点
八重洲
八重洲
いちこくはし
いちこくはし
常盤橋
常盤橋
江戸通 JR高架下
江戸通 JR高架下
〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目7‐1 JFE商事ビル
〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目7‐1 JFE商事ビル
千代田区役所
千代田区役所
千代田区役所
千代田区役所

江戸幕府蔵屋敷の礎石

江戸幕府清水門前のこの場所は、将軍直属家臣の居住地や蔵・馬場、厩といった江戸城付属の施設が置かれました。

平成16年の遺跡発掘調査では、近世初頭に水田地帯を埋め立てて屋敷を築いたことがわかりました。ここに設置した石は、敷地南半に広がる米蔵の礎石の一部で、配置は出土状態を再現しています。

礎石の配列から、二棟の東西に長い建物で、明暦の大火(1657年)で焼失したと考えられます。礎石のうち、大きな石材は柱や壁を支え。

小さな石材は床を支える基礎と考えられます。

 

大隈重信邸跡

近代になるとこの地は、明治政府の厩が置かれましたが、明治9年には二度の総理に就任し、早稲田大学を創設するなど多方面に活躍した大隈重信が邸宅を構えます。

その後、フランス公使館、憲兵練習場、国営竹平住宅を経て現代を迎えます。

 

千代田区役所から清水門を望む
千代田区役所から清水門を望む
東京大神宮
東京大神宮
〒102-0071 東京都千代田区富士見2丁目10‐4
〒102-0071 東京都千代田区富士見2丁目10‐4
外濠公園
外濠公園
外濠公園
外濠公園
浄瑠璃坂
浄瑠璃坂

浄 瑠 璃 坂

坂名の由来については、あやつり浄瑠璃が行われたため(『柴の一本』)、かつて近くにあった光円寺の薬師如来が東方浄瑠璃世界の主であるため(『再校江戸砂子』)、などの諸説がある。

江戸時代、坂周辺は武家地であった。この一帯で寛文12年(1672)に「浄瑠璃坂の仇討」が行われ、江戸時代の三大仇討の一つとして有名である。

 

浄瑠璃坂の仇討跡
浄瑠璃坂の仇討跡

新宿区指定史跡

浄瑠璃坂(じょうるりさか)仇討(あだうち)(あと)

所 在 地 新宿区市谷鷹匠町瑠璃坂上・鼠坂上

指定年月日 昭和60111

浄瑠璃坂と鼠坂(ねずみさか)の坂上付近は、寛文12年(167223日、「赤穂事件」、「伊賀越(いがご)えの仇討」(鍵屋(かぎや)の辻の決闘)とともに、江戸時代の三大仇討のひとつと呼ばれる「浄瑠璃坂の仇討」が行われた場所である。

事件の発端は、寛文8年(16683月、前月死去した宇都宮藩主奥平忠昌の法要で、家老の奥平内蔵(くらの)(すけ)が同じ家老の奥平隼人(はやと)に、以前から口論となっていた主君の戒名(かいみょう)の呼び方をめぐり刃傷(にんじょう)におよび、内蔵允は切腹、その子源八は改易(かいえき)となったことによる。

源八は、縁者の奥平伝蔵・夏目外記(げき)らと仇討の機会をうかがい、寛文12年(167223日未明、牛込鷹匠(たかじょう)町の戸田七之助邸内に潜伏していた隼人らに、総勢42名で討入り、牛込見附門付近で隼人を討取った。

源八らは、大老井伊掃部(かもん)(のかみ)直澄へ自首したが、助命され伊豆大島に配流(はいる)となり、六年後許されて全員井伊家ほかに召し抱えられた。

平成28122

出典:新宿区教育委員会

新宿区牛込保健センター
新宿区牛込保健センター

日比谷公園健康運動広場(スタート)→読売新聞社前→常盤橋→貨幣博物館(見学)→京橋市場橋公園(昼食)→築地本願寺→明石小学校→佃大橋→佃公園(ゴール)

第15回  日比谷街角ウォーク
“街角に楽しさを探して”


日比谷公園健康運動広場
日比谷公園健康運動広場
日比谷公園健康運動広場

日比谷公園健康運動広場
日比谷公園健康運動広場

日比谷公園健康運動広場
自由の鐘
自由の鐘

自 由 の 鐘

自由の鐘は1776年米國の独立宣言に際し自由の喜びを天下に告げた。

歴史的記念物である、しかしこの鐘はその鐘銘の聖句にもある通り「すべての国とその住民に自由を告げる」自由の象徴である、米民間の匿名有志はその複製を連合軍總司令官リツジウエイ大将に託しこれを廣く日本民に贈りたいと申出た、よって

リツジウエイ大将は自由の擁護者たる新聞を通じ廣く日本國民に贈ることが最も寄付の趣旨に副うものとして昭和274月日本新聞協會に寄付された。

日本新聞協會は日比谷のー角に自由の鐘塔を建造してこれを東京都に寄贈し廣く國民と共に自由の鐘の歴史的意義を銘記せんとするものである。

昭和2710

出典:社団法人 日本新聞協會

〒100-0012 東京都千代田区 都道301号線
〒100-0012 東京都千代田区 都道301号線
〒100-0012 東京都千代田区日比谷公園1‐1
〒100-0012 東京都千代田区日比谷公園1‐1
日比谷公園
日比谷公園
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目5‐1 日比谷マリンビル
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目5‐1 日比谷マリンビル
〒100-0006 東京都千代田区 日比谷通り
〒100-0006 東京都千代田区 日比谷通り
〒100-0006 東京都千代田区 日比谷通り
〒100-0006 東京都千代田区 日比谷通り
和田倉門交差点
和田倉門交差点
〒100-0005 東京都千代田区 日比谷通り
〒100-0005 東京都千代田区 日比谷通り
読売新聞ビル前
読売新聞ビル前
箱根駅伝 絆の像
箱根駅伝 絆の像
日本銀行金融研究所貨幣博物館
日本銀行金融研究所貨幣博物館
八重洲一丁目交差点
八重洲一丁目交差点
八重洲一丁目交差点

八重洲一丁目交差点
〒103-0028 東京都中央区八重洲2丁目7‐9 相模ビル
〒103-0028 東京都中央区八重洲2丁目7‐9 相模ビル
〒104-0031 東京都中央区京橋3丁目1‐1 東京スクエアガーデン
〒104-0031 東京都中央区京橋3丁目1‐1 東京スクエアガーデン

京橋大根河岸青物市場蹟

遠く寛文の初め江戸数寄屋橋邊に處の人数名打倚りさゝやかなる青物の市を立てしに遠近の村村より作物多く集りぬ是等の店はゆきゝの人或いは附近の人人に之をひさぐ数年ならずして店の数増加し漸く市場の形整い江戸府民のため無くてはかなわぬ機関とはなりぬその後火炎に罹りしにより東海道の要路にあたり且つ水運の便ある京橋川の北岸紺屋町へ移轉す偶この市場への大根の入荷殊更夥しきにより世の人大根河岸と呼び遂に京橋大根河岸と稱うるに至るかくて二百餘年を経たる明治十年京橋川南岸の太刀賣と稱する甘藷問屋数名を加入せしめ問屋三十七軒仲買十七名を數うるに至りしかば府尹の認可を得て組合を設立しこゝに始めて大市場としての規模完成す

大正十二年九月大震災の厄難に遭いしも組合員は鋭意復興に努力し以前に優る盛況を呈す時に問屋六十八名仲買百五名なり昭和十年二月中央卸賣市場法實施の一環として東京市中央卸賣市場の開設さるに際し國家の要請否みがたく父祖三百年愛着の絆を断ちて揺籃の地を去り築地本場に入り問屋は一体となりて会社を起こし仲買は舊態のまゝ開業すその後第二次世界大戦のため幾多の變革ありしも戦後再び舊状に復し業況益好調を極む斯る折柄舊京橋青物市場蹟記念碑建設の議起り期成会を組織して之が實現に努め漸くその工を竣えたり依ってここにその由来を記し開設以来二百八十餘年の歴史を回顧し其盛時を偲ぶたよりとなす

昭和三十四年六月 藤浦富太郎撰 江川碧潭書

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