クレアパーク(スタート)→小江戸 蔵里→出世稲荷神社→大正浪漫夢通り→かもん楽座→お茶屋橋→観音寺→濯紫公園→広済寺→札の辻→川越氷川神社→富士見やぐら→喜多院→クレアパーク(ゴール)




小江戸川越ウオークⅠ
・観音寺 ・広済寺
・富士見やぐら
・濯紫公園

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スライドショー(小江戸川越ウオークⅠ・観音寺 ・広済寺・富士見やぐら・濯紫公園2017.08.23(水))
クレアパーク(スタート)
クレアパーク(スタート)
小江戸 蔵里
小江戸 蔵里

小江戸蔵里

小江戸蔵里(こえどくらざと)』は、この場所で明治8年(1875年)に創業した旧鏡山酒造の建築物を、当面の面影を残しつつ改修した施設です。

市民と観光客との交流、地域の活性化を図るとともに、川越市の物産等を楽しんでいただく新しい名所として平成2210月に誕生しました。

施設は、明治・大正・昭和の時代に建てられた酒造を改装した、おみやげ処(明治蔵)、まかない処(大正蔵)、くら市場(昭和蔵)の3つの蔵からなっています。

これらの蔵は、国の登録有形文化財に指定されています。

なお『小江戸蔵里』という名称は、川越市の別名『小江戸』蔵造りの町並みを表す「蔵」、人々が気軽に立ち寄れてくつろげる心のふるさと「里」、という意味を込めて公募の中から選ばれました。

出典:小江戸蔵里

大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り

川越大正浪漫夢通り

古き良き大正時代を思わせる情緒あふれる大正浪漫夢通り。通りを歩けば、そこかしこに大正ロマンの風情が漂います。毎日の買い物から、こだわりの逸品、川越観光のお土産などを販売する、個性豊かなお店が軒を並べています。大正ロマンの雰囲気を求めて、テレビや映画の撮影によく使われる商店街です。大正ロマンの風を感じに川越の大正浪漫夢通りへぜひお越し下さい。

出典:大正浪漫夢通り

大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り
〒350-0065 埼玉県川越市仲町10‐1
〒350-0065 埼玉県川越市仲町10‐1
観音寺
観音寺



川越氷川神社
川越氷川神社

川 越 氷 川 神 社

氷川神社は、埼玉県川越市宮下町にある神社。太田道灌以来、川越の総鎮守とされ歴代川越藩主の篤い崇敬を受けた。 国の重要無形民俗文化財である川越まつりは毎年1014日に氷川神社にて斎行される「例大祭」、直後に行われる「神幸祭」や「山車行事」から成り立っている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

川越氷川神社
川越氷川神社
川越氷川神社
川越氷川神社
川越氷川神社
川越氷川神社

あけぼの公園 はなみずき公園 ふじ道 クレアパーク ケーブルカー高尾山駅 ホテルグランビュー沖縄 三芳野神社 中央会場・松一小 二の丸庭園 仙波河岸史跡公園 初雁公園 北の丸公園 北原公園 千代田区役所 千代田区立スポーツセンター 千鳥ヶ淵公園 半蔵門 和光市役所 喜多院 城山公園 大手門 大正浪漫夢通り 小金井公園 川越氷川神社 川越駅 平川門 新座緑道 新河岸川 日比谷公園健康運動広場 朝霞中央公園 桜田門 楠公レストハウス 気象観測露場 氷川神社 清水門 皇居東御苑 菓子屋横丁 蔵里 青葉台公園 飯能市役所 駒場運動公園 高尾山口駅 高尾山頂 高尾駅北口 1号路

クレアパーク(スタート)→小江戸 蔵里→出世稲荷神社→大正浪漫夢通り→蔵造りの街並み→菓子屋横丁→濯紫公園→時の鐘→連雀町交差点→喜多院→中院→仙波河岸史跡公園→川越駅(ゴール)

小江戸川越ウオークⅡ・蔵造りの街並み・菓子屋横丁・仙波川岸史跡公園

江戸川越ウオークⅡ
・蔵造りの街並み
・菓子屋横丁
・仙波川岸史跡公園

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スライドショー(江戸川越ウオークⅡ・蔵造りの街並み・菓子屋横丁・仙波川岸史跡公園2017.05.24(水))
クレアパーク(スタート)
クレアパーク(スタート)
クレアパーク(スタート)
クレアパーク(スタート)
クレアパーク(スタート)
クレアパーク(スタート)
クレアパーク(スタート)
クレアパーク(スタート)
クレアパーク(スタート)
クレアパーク(スタート)
小江戸 蔵里
小江戸 蔵里
小江戸 蔵里
小江戸 蔵里
〒350-0066 埼玉県川越市連雀町16‐101
〒350-0066 埼玉県川越市連雀町16‐101
〒350-0066 埼玉県川越市連雀町16‐102
〒350-0066 埼玉県川越市連雀町16‐102
大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り
小江戸川越 大正浪漫夢通り
小江戸川越 大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り
大正浪漫夢通り
山崎美術館
山崎美術館
〒350-0065 埼玉県川越市仲町6‐3 葉朗彩々
〒350-0065 埼玉県川越市仲町6‐3 葉朗彩々
〒350-0065 埼玉県川越市仲町6‐3 葉朗彩々
〒350-0065 埼玉県川越市仲町6‐3 葉朗彩々
蔵造りの街並み
蔵造りの街並み
蔵造りの街並み
蔵造りの街並み
蔵造りの街並み
蔵造りの街並み
蔵造りの街並み
蔵造りの街並み
蔵造りの街並み
蔵造りの街並み
蔵造りの街並み
蔵造りの街並み
蔵造りの街並み
蔵造りの街並み
菓子屋横丁
菓子屋横丁
菓子屋横丁
菓子屋横丁
菓子屋横丁
菓子屋横丁
菓子屋横丁
菓子屋横丁
菓子屋横丁
菓子屋横丁
〒350-0063 埼玉県川越市幸町12‐6
〒350-0063 埼玉県川越市幸町12‐6
濯紫公園
濯紫公園
時宗 東明寺
時宗 東明寺
〒350-0061 埼玉県川越市喜多町10‐3 幸伸荘
〒350-0061 埼玉県川越市喜多町10‐3 幸伸荘
時の鐘
時の鐘
時の鐘
時の鐘
〒350-0066 埼玉県川越市連雀町 県道39号線
〒350-0066 埼玉県川越市連雀町 県道39号線
開山堂
開山堂
〒350-0055 埼玉県川越市久保町11‐6
〒350-0055 埼玉県川越市久保町11‐6
喜多院
喜多院
喜多院
喜多院
喜多院
喜多院
喜多院
喜多院
喜多院
喜多院
喜多院
喜多院
喜多院
喜多院

小江戸川越七福神

喜多院(天台宗)小仙波町1-20-1

第三番 大黒天

大黒天は古代インドの神様で、密教では大自在天の化身、生産の神様です。くろ(黒)くなってまめ(魔滅)に働いて大黒天を拝むと、財宝糧食の大福利益が得られます。

 

小江戸川越七つの音風景

水琴窟(すいきんくつ)

水琴窟は江戸時代初期の茶人、小堀遠州が考えた排水装置「洞水門」から発祥したといわれています。

甕(かめ)の底に溜まった水面に水滴が落ちると、甕の空間に反響する音色が琴に似ていることから「水琴窟」と呼ばれるようになりました。

 

 

秋の七草       

しら露もこぼさぬ萩のうねり哉

                            芭蕉

萩の名は古い株から芽を出す生え芽(ぎ)から出たといわれ、山萩の別名です。山野に多く、七~九月に紅柴色の蝶形花を開きます。

花言葉―想い

  

喜多院
喜多院
喜多院
喜多院
中院庭園
中院庭園
仙波河岸史跡公園
仙波河岸史跡公園
川越駅(ゴール)
川越駅(ゴール)

あけぼの公園 はなみずき公園 ふじ道 クレアパーク ケーブルカー高尾山駅 ホテルグランビュー沖縄 三芳野神社 中央会場・松一小 二の丸庭園 仙波河岸史跡公園 初雁公園 北の丸公園 北原公園 千代田区役所 千代田区立スポーツセンター 千鳥ヶ淵公園 半蔵門 和光市役所 喜多院 城山公園 大手門 大正浪漫夢通り 小金井公園 川越氷川神社 川越駅 平川門 新座緑道 新河岸川 日比谷公園健康運動広場 朝霞中央公園 桜田門 楠公レストハウス 気象観測露場 氷川神社 清水門 皇居東御苑 菓子屋横丁 蔵里 青葉台公園 飯能市役所 駒場運動公園 高尾山口駅 高尾山頂 高尾駅北口 1号路

クレアパーク(スタート)→ウエスタ川越→岸町健康ふれあい広場→いなげや→新河岸駅→氷川神社→新河岸川→仙波河岸史跡公園→川越駅(ゴール)

小江戸川越ウオークⅢ
・仙波河岸史跡公園
・初雁公園

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スライドショー(小江戸川越ウオークⅢ・仙波河岸史跡公園・初雁公園2017.04.26(水))
クレアパーク
クレアパーク
クレアパーク
クレアパーク
クレアパーク
クレアパーク
クレアパーク
クレアパーク
クレアパーク→ウエスタ川越
クレアパーク→ウエスタ川越
クレアパーク→ウエスタ川越
クレアパーク→ウエスタ川越
クレアパーク→ウエスタ川越
クレアパーク→ウエスタ川越
ウエスタ川越
ウエスタ川越
クレアパーク→ウエスタ川越
クレアパーク→ウエスタ川越
クレアパーク→ウエスタ川越
クレアパーク→ウエスタ川越
ウエスタ川越→岸町健康ふれあい広場
ウエスタ川越→岸町健康ふれあい広場
ウエスタ川越→岸町健康ふれあい広場
ウエスタ川越→岸町健康ふれあい広場
ウエスタ川越→岸町健康ふれあい広場
ウエスタ川越→岸町健康ふれあい広場
ウエスタ川越→岸町健康ふれあい広場
ウエスタ川越→岸町健康ふれあい広場
岸町健康ふれあい広場
岸町健康ふれあい広場
岸町健康ふれあい広場
岸町健康ふれあい広場
岸町健康ふれあい広場
岸町健康ふれあい広場
岸町健康ふれあい広場→いなげや
岸町健康ふれあい広場→いなげや
いなげや
いなげや
新河岸駅
新河岸駅
新河岸駅→氷川神社
新河岸駅→氷川神社
氷川神社
氷川神社
新河岸川
新河岸川
新河岸川→仙波河岸史跡公園
新河岸川→仙波河岸史跡公園

川越市指定史跡新河岸川河岸場跡

今から三百余年まえ川越城主松平伊豆守信綱がもと内川いった荒川の支流。新河岸川を改修して川越と江戸間の船運を開いた。当初は年貢米を主としたが、のち貨客の輸送がふえて旭橋を中心に上下新河岸、牛子、扇、寺尾の五河岸には船問屋、商家が軒を並べ、日夜発着の船が絶えなかった。また、その部資を運搬する車馬の出入りも多く賑わいを極めた。しかし鉄道の開通により次第に衰微に傾き、いわゆる九十九曲り三十里の舟歌もすべて昔の語り草となった。

新河岸川舟唄

〽 九十九曲り エー 仇では越せぬ

遠い水路の 三十里

〽 押せよ押せ押せ エー 二挺櫓で押せよ

 押せば千住が 近くなる

〽 着いた着いたよ エー 新河岸橋へ

 主もでてとれ おもてもや

新河岸川→仙波河岸史跡公園
新河岸川→仙波河岸史跡公園

市指定・史跡
新河岸川河岸場跡

新河岸川船運の歴史は、寛永十五年(1638)川越仙波にあった東照宮が火災で焼け川越藩がその再建用資材を江戸から運ぶのに新河岸川を利用したことに始まるといわれる。

翌寛永十六年、川越城主となった松平信綱は、もと内川といった荒川の支流、新河岸川を本格的に改修、水量を確保して川越―江戸間の舟運体制を整えた。

旭橋を中心に、上新河岸、下新河岸、扇河岸、牛子河岸、寺尾河岸、の五河岸沿には船問屋商家が軒を並べ、さらに下流には古市場、福岡、百目木、伊佐島、本河岸、前河岸、志木河岸、宮戸河岸などが開設され明治維新まで繁栄が続いた。

当初は川越藩の年貢米運搬が主だったが、後一般商品も多く運ばれるようになり(江戸行―醤油・綿実・炭・材木・川越―油・反物・砂糖・塩・荒物・干鰯等)舟運を更に発展させた。

現在も周辺には元禄年間の「そうめん蔵」や水神宮、また明治三年建造の船問屋伊勢安の店構えなどがあり、往時を偲ばせている。

昭和五十五年十一月

出典:川越市教育委員会

    

新河岸川→仙波河岸史跡公園
新河岸川→仙波河岸史跡公園
新河岸川→仙波河岸史跡公園
新河岸川→仙波河岸史跡公園
新河岸川→仙波河岸史跡公園
新河岸川→仙波河岸史跡公園
新河岸川→仙波河岸史跡公園
新河岸川→仙波河岸史跡公園
仙波河岸史跡公園
仙波河岸史跡公園
仙波河岸史跡公園
仙波河岸史跡公園

仙波河岸のむかし

むかしこの場所には「仙波河岸」という河岸場がありました。仙波河岸ができたのは明治の初めごろのことです。

これまでにも新河岸川の下流にはすでに数箇所の河岸場があり、江戸と川越の間を船を使って物品を運んでいました。これが「新河岸川舟運」と言われているものです。

仙波河岸は新河岸川の最も上流に位置し一番新しくできた河岸場です。

しかし、明治の中ごろから東京との間に鉄道が整備されはじめました。また、大正時代には新河岸川の改修工事が始まり、昭和の初めには新河岸舟運も終わりをむかえました。

下の写真は仙波河岸に荷船が並んでいる様子を写した明治時代後期の写真です。

 

仙波河岸史跡公園
仙波河岸史跡公園
仙波河岸史跡公園
仙波河岸史跡公園

あけぼの公園 はなみずき公園 ふじ道 クレアパーク ケーブルカー高尾山駅 ホテルグランビュー沖縄 三芳野神社 中央会場・松一小 二の丸庭園 仙波河岸史跡公園 初雁公園 北の丸公園 北原公園 千代田区役所 千代田区立スポーツセンター 千鳥ヶ淵公園 半蔵門 和光市役所 喜多院 城山公園 大手門 大正浪漫夢通り 小金井公園 川越氷川神社 川越駅 平川門 新座緑道 新河岸川 日比谷公園健康運動広場 朝霞中央公園 桜田門 楠公レストハウス 気象観測露場 氷川神社 清水門 皇居東御苑 菓子屋横丁 蔵里 青葉台公園 飯能市役所 駒場運動公園 高尾山口駅 高尾山頂 高尾駅北口 1号路